宮城県の、塩竈へ。

将来この町を、
日本の次世代たちが乗る帆掛け船が
海から訪問する日があることを願い、
その時の入港方法の調査のつもりで
まだまだ地震と津波の爪痕が残る港の海沿いを歩く。

この港町が、また元気を取り戻して
いいことがたくさん起きますように。


将来この町を、
日本の次世代たちが乗る帆掛け船が
海から訪問する日があることを願い、
その時の入港方法の調査のつもりで
まだまだ地震と津波の爪痕が残る港の海沿いを歩く。

この港町が、また元気を取り戻して
いいことがたくさん起きますように。
