してもらいました。その間は逃避していました。年賀状ソフトも回復していましたが、フリーで作成してしまった後です。来年用ですね。拾ったものと有料の違いが有り、やはり従来の有料のもの方が便利です。
逃避先はフルートの練習です。所属のサークルでは年末に忘年コンサートを開催し、グループごとに小曲を発表します。有志の参加なので私達は4名だけの参加となり、モーツァルトのデベロップメントをすることになったらしく、楽譜が週の始めにPDFで送られて来ていました。
あとはよろしくお願いします、とその練習にと抜け出して、帰宅したら、使っていたソフトは全部使えるようになっていました。感激、ありがとう!
小曲のパートはサードです。サードはベースになるので低音で響きが良く、好きなパートですが、メロディラインがないので、このパートが続くとフラストレーションが溜ります。加えて少し前にリングキーのフルートに変えて、それから腱鞘炎になって、慣れると言えるほど使い慣れていないので、最低音のCが出しにくいのです。『六甲おろし』のときはピッコロパートをフルートで突っ切って吹けたから、軽かったのですが。
これを機会に低音Cがすんなり出せることを課題に練習したいと思います。それ得意!と言えるまでになりたいですね。
慰問のときのDVDを仲間が焼いてきてくれました。ありがたいけれども、見たくな~い。