富田元治のブログ

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鯛の塩焼き。

2017年10月28日 | 熊本のグルメ

釣り名人さんから電話でした。

『島原沖に船釣りに行ってきたよ。少しだけど、どう~!』

『もらいに行きま~す~!』

で、即、もらってきました。

少しどころか、大漁でした。

 

今朝、調理した鯛4匹。

昨夜は、鯛を一匹だけ塩焼き、アオナを一匹煮付けにして酒の肴です。

釣りたては、うまいですね。

脂がのっています。手も出刃包丁も魚の脂でベトベトです。

 

鯛の塩焼きは絶品です。アオナは料理するとき、まだピクピク動いていました。

鯛の塩焼きとアオナの煮付けを肴に、昨夜買った【白・霧島】で晩酌です。

 

芋焼酎ブームで、霧島、黒霧島、赤霧島、茜霧島、が売れています。

【白霧島】、初めて白霧島のラベルを見ました。

白霧島は、いつからあるんですかぁ~?と酒屋さんに尋ねました。

昔からありますよ。霧島は白霧島で~す。の答えでした。

 

わが家に、もらい物の霧島が残っています。

早速、鯛の塩焼きを肴に、白霧島を呑んでみました。

霧島、白霧島、同じ、じゃないですね。味が違います。

画像を良く見たら、霧島のラベルの上に【黒】の文字がありますね。(笑い)

【黒】と【白】、味が違うわけです。(笑い)

 

霧島、白霧島、(鹿児島の芋焼酎)。

水鏡無私、熊本の球磨焼酎。もらったばかりでまだ呑んでいません。

 

今朝、残りの鯛4匹を調理しました。脂がのっています。

2匹を塩焼き用に、1匹を煮付け用に、大きいのをお刺身で頂きます。

刺身用に下ろしました。(下の画像)

 

刺身用におろした鯛。

 

明日(日曜日)は、秋の天皇賞です。

菊花賞みたいに荒れないでしょう!

菊花賞は、3連複100円が13万円になりました。

引退を決めたキタサンブラックに栄冠を!

 

 

 

 

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