ひでんかの”雅でない”日々

庶民の"ひでんか"の日々はちっとも雅じゃないけれど、いろんな人達と楽しい毎日を過ごしています

秋の親子丼

2006-10-03 15:30:01 | ひでんかの「花あつめ」

もう少し、いくらを贅沢に載せてもヨカッタかな...?
06100300

親子丼」といえば鶏と卵が定番ですが、秋はこんな「親子丼」もいかがでしょう。

閉店時間近くのスーパーのお魚売り場で、「生鮭の切り身と生いくら」のセットが半額になっていたので、つい、手がのびてしまいました。
まず、いくらをほぐしてタレ(醤油とみりんとお酒)につけ込みました。
同じタレに鮭の切り身をつけ込んでから、昆布と一緒にご飯に炊き込みました。
炊きあがったご飯、載っている鮭の皮を外してほぐしながら、ご飯に混ぜます。
ご飯を盛りつけて、細く切った大葉を散らし、その上に、いくらを載せて完成です!!

炊きあがったときには、ご飯の味付けが少し薄い感じがしたのですが、いくらと一緒にタレもかけたので丁度良くなりました。
お味の方は、モチロン!.....ふふふふふ

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする