もう少し、いくらを贅沢に載せてもヨカッタかな...?
「親子丼」といえば鶏と卵が定番ですが、秋はこんな「親子丼」もいかがでしょう。
閉店時間近くのスーパーのお魚売り場で、「生鮭の切り身と生いくら」のセットが半額になっていたので、つい、手がのびてしまいました。 まず、いくらをほぐしてタレ(醤油とみりんとお酒)につけ込みました。 同じタレに鮭の切り身をつけ込んでから、昆布と一緒にご飯に炊き込みました。 炊きあがったご飯、載っている鮭の皮を外してほぐしながら、ご飯に混ぜます。 ご飯を盛りつけて、細く切った大葉を散らし、その上に、いくらを載せて完成です!!
炊きあがったときには、ご飯の味付けが少し薄い感じがしたのですが、いくらと一緒にタレもかけたので丁度良くなりました。 お味の方は、モチロン!.....ふふふふふ