日本シリーズ、日本ハムが勝ちました。 札幌ドームの盛り上がり、凄かったですね~~~。 日本ハムの皆さんというよりも、 「北海道の皆さん、おめでとうございます!」 厳しい季節が目の前に迫っていますが、これで、今年はちょっぴり暖かく過ごせますでしょうか.....。
(あずきんの生まれ故郷の旭川は、明日の朝の最低気温がマイナス2度の予想と、先ほど天気予報で言っていました)
日本シリーズ、日本ハムが勝ちました。 札幌ドームの盛り上がり、凄かったですね~~~。 日本ハムの皆さんというよりも、 「北海道の皆さん、おめでとうございます!」 厳しい季節が目の前に迫っていますが、これで、今年はちょっぴり暖かく過ごせますでしょうか.....。
(あずきんの生まれ故郷の旭川は、明日の朝の最低気温がマイナス2度の予想と、先ほど天気予報で言っていました)
→ の鳥さん。
七面鳥でもカモでもアヒルでもありません。
バリケンといいます。(「フランス鴨」と呼ぶ方もいらっしゃいます)
外来生物で、戦後すぐの食糧難解決のために連れてこられたのだとか。(真偽のほどは不明)
こうやって、写真で見ている限りでは「ちょっと変わったカモかアヒル?」なのですが、体は大きいし(カルガモ君の3倍はゆうにあります!)性格もなかなか過激で、エサをくれるのと勘違いするのか、スーパーの買い物袋を下げている人を襲ったりします。
このバリケン、5年くらい前までは我が家のまわりにドッサリ居ました。
上記の例だけでなく、小さな子供を襲ったり、車の前にデーンと座って動かなかったり、走っている車の前に急に飛び出したり.....。
テレビの取材も来たし、一時は「いろは坂の凶暴ザル」に匹敵する被害が出ていました。
そんな住民の声が届いたのか、ある時、市が掃討作戦に出て、いつのまにかキレイに居なくなってしまいました。
捕獲にあたっては、いろいろ気遣いもあったのでしょう、密かに行われた模様です。(一度だけ、網を持ったおじさん達を見かけました)
「いつのまにかバリケンを見なくなったなぁ~」
と思っていましたら、今日、1羽、家の前の河原で発見しました!
あたりに他のバリケンの姿は無く、この1羽だけでした。
捕獲の手をかいくぐって生き延びてきたのでしょうが、カモやハト、サギが相手をしてくれるはずもなく、なんだかちょっぴり寂しそうでした。
初めは内容だけ、サラっとテキストで打つだけのつもりだったのですが、印刷して出してみると、これでもやっぱり味気ない。 で、フォントを変え、色を変えているうちに背景も付けたくなり.....。 なんだか余計な手間を増やしてしまったようです。
「そんなところに手間暇掛けてどうする!?」
(でも、やっぱり出来上がりはキレイです)
これが日本の話でしたら、まだ住所から 「関東から関西方面に行ったのね」とか 「ベッドタウンから都心部へ移ったのね」というイメージはできます。 また外国でも、アメリカからイギリスとか、ニューヨーク州からカリフォルニア州という感じでしたら、まだなんとかなるかと...。 でも、こちらの方は、ヨーロッパの方なので、本当に全く想像できません。
どんな所なのか、いつか、じっくりとお話が聞けると嬉しいのですけれど...。
(明日は、何か良いことがあるかしらん?)