かぜねこ花鳥風月館

出会いの花鳥風月を心の中にとじこめる日記

九州の山々にサヨナラと言って、年の瀬を渡る

2024-12-31 06:50:54 | 日記

急ぎ足だが、さまざまなYoutuberのお世話になっての二本三百名山未踏峰空想(共有)登山の旅は、なんだか楽しくなってきた。あたかも自分で登ったような気にもなっていて、ヤマケイ新年号付録の地図帳に歩いた道を動画の登山者の歩きに合わせ、緑の蛍光ペンでマーキングしている。ますます老いてボケ始めると、「あそこは登ったよ」と平気で虚言を発するようになるのではと、少し怖くなる。

しかしながら、空想(共有)登山を進めていくうちに、由布岳や英彦山はぜひ、「生きているうちに」登りたいな、と思ってきた。そんな現実を求める山は、この先まだまだ増えるのかもしれない。背振山の動画で、あと二年で傘寿となるおじさんは、まだ元気にスキーをすべていた。力をいただいて、まだまだ元気を続けよう。

今日の大晦日、九州の残る二山を登って区切りをつける。新年から、四国の山々に移動しよう。

今年は、新年早々能登の大地震や羽田での航空機衝突に始まって、数えきれないほど世界中異常気象による大災害も続き、あちこちの戦火も絶えず、アゼルバイジャンや韓国の航空機事故で終わろうとしている。いったい何人のヒトビトが犠牲となり家を追われたことか。まこと「神も仏もいないのか」と言いたくもなり、神々に「祈ること」がむなしくもなる。

そんなことで、「新年がいい年になる」ことは、何も期待しないことにするが、でもでも、ただただ「ああ自然は美しいな、あの山を歩いてみたいな」という気持ちだけは永らえていこう。それだけが救いとなろう。

 

 

 


 

かぜねこ三百名山未踏峰・空想(共有)登山

背振山(せぶりさん・1055m・日本三百名山№293)

福岡と佐賀の県境に修験で栄えた背振山地の最高峰だが、頂上に自衛隊の巨大なレーダー基地があり、撮影も制限され興ざめである。また、山頂まで10分の所なにもで行けるのもちょっと。矢筈峠付近に気象台のレーダーもあるが、そこからの展望はよさそうである。九州の三百名山では一番地味化も。

 

     

 

「オールドボーイのレッツ&トライ」さん提供 1月の山頂付近でのスキー 

いやいや、あと2年で80歳になられる元気印のおじさま。力いただくよ!九州の雪が新鮮だ、

 


かぜねこ三百名山未踏峰・空想(共有)登山

英彦山(ひこさん・1199m・日本二百名山№193)

大分・福岡の県境にあるが、山頂付近は県境の線が引かれていないという不思議な山である。日本三大修験道(羽黒山・大峰山・英彦山)に数えられる神さびの山。九州の心残りは由布岳だが、この英彦山も登っておかねばならないような霊験あらたかな山である。古さびた石段と杉木立に囲まれた表参道からゆっくりと登りたい。

   

       福岡観光さんから拝借

 

[YAMAP」さん提供 「英彦山巡礼路」

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NHKで放映された花の百名山のころ

2024-12-30 14:53:57 | 日記

三百名山空想(共有)登山の九州エリアを歩いて、佐賀・長崎県境の「多良岳(たらだけ)」までやってきて、なぜか昔NHKBSで毎朝放映されていた「花の百名山」で紹介されたキツネノカミソリという花のことを思い出した。

放送内容はとうに忘れたが、(ビデオに撮っていたがすべて処分していたので)なぜか多良岳と言えばあのオレンジ色の鮮やかなキツネノカミソリが思い起こされ、この花によって「たらだけ」という山名が今でも連想されるのである。

正確には、「オオキツネノカミソリ」というのだそうで、似てはいるがノカンゾウやニッコウキスゲのようなユリ科の花ではなく、ヒガンバナ科に属する毒のある花だということである、名前の物騒なことから記憶に残っているのだろうか、本州にも咲くというのだが見たという記憶がなく、あの放送の記憶がおぼろにあるだけだ。

今回、空想(共有)登山の「ぶらり登山隊」さんの動画のお世話になって、あらためてキツネノカミソリという花をまじかに見た。花盛りの群生地も拝見したが、ノカンゾウの群生のよう草原の中から顔をだして咲く花ではなく、なんとなく土のあらわになった暗い林床に咲いているのがヒガンバナと言われる曼殊沙華の群生と似ていて、やや妖しい雰囲気を醸し出している。「キツネノ」の名前もそんな妖しさからか。

NHKの花の百名山は作家田中澄江さんの「花の百名山」や「新花の百名山」を基本制作されたが、この二作に「多良岳」はない。アーカイブの説明によると必ずしもこの二作に忠実ではなく、田中さんの他の随筆に拠ったのだろう。

アーカイブで改めて確認したが、NHK「花の百名山」は、1995年に放映されたとあるから来年でちょうど30年となる。「もうそんなに経ったのか・・・」

放送内容は忘れたが、あのメインテーマの愁いを帯びたメロディーと渡辺美佐子さんの低く透明なナレーションだけは今でも頭に焼き付いている。アーカイブのビデオで改めて聴くと懐かしさがこみ上げる。

30年前のオイラは、田中さんの著作やNHKの放送に感化されたからだろうか、いわば「山の花オタク」だった。花撮影の定番と言われたポジフィルム「ベルビア」を挿入したニコンF3を大事そうにラムダのザックにしまって、重い三脚を括り付けて周囲の山をよたよた歩き回った。

ラムダのザックはとうに処分したが、三脚とカメラだけはいまだに手元に置いている。が、もうF3と「ベルビア」で花を撮ることももなくなった。

デジタルカメラ時代が来て、何枚でも好きなだけ花を撮ることができるのだが、なぜだかカメラで花を眺めることも、撮ることも、出来上がった写真を眺めることもつまらなくなった。それにつれて、花の名前もどんどん忘れてしまって、いまや山で花に出会うと図鑑をたどって思い出すことが多くなっている。ずいぶんと劣化したものだ。

でも、いまでもNHKの放送の「多良岳」=キツネノカミソリ、「高尾山」=エイザンスミレだけは記憶に残っているのである。不思議な話ではないか。

 

       

        ヤマケイオンラインサンより拝借、多良岳のオオキツネノカミソリ群生

 

NHK花の百名山アーカイブ

 


かぜねこ三百名山未踏峰・空想(共有)登山

多良岳(たらだけ・996m・日本三百名山№294)

 

長崎、佐賀県境の花の百名山だ。標高は低いが、座禅石や山頂などの展望はいい。長崎の海が近いことから晴れた日に展望できれば、さぞや気持ちがいいだろう。多良岳=オオキツネノカミソリ、忘れることはないだろう。

 

 

 

 

 

     

          多良町観光協会より拝借、手前のとんがった山が多良岳かな

 

 

「ぶらり登山隊」さんご提供 (金泉寺登山口~金泉寺山小屋⇔西野越オオキツネノカミソリ群生地~六体地蔵~座禅岩~多良岳~国見岳~金泉寺山小屋~金泉寺登山口)

とってもアットホームでユックリズムな登山姿が素敵です。

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記憶と記録

2024-12-29 15:05:14 | 日記

 

       

         (トリップアドバイザーさん提供の雲仙普賢岳から平成新山の眺め)

 

 

記憶では、2008年3月の春分のころ、オイラは百名山最後の山となる九州は霧島の「韓国岳」に登頂を果たし、その足で熊本県玉名の友人に車で港まで送ってもらい、フェリーに乗って長崎の島原半島に渡り、「雲仙普賢岳」に登ってから、長崎を観光して18きっぷのお世話になり帰途についた。

現に、上記の普賢岳山頂から1991年の大噴火で隆起した怪鳥ラドンが広げたような「平成新山」仰いだ「映像記憶」があるので、間違いなく登ったのだと思う。

だが、オイラにはもう一場面の記憶もうっすらと残っている。それは、ふもとの雲仙温泉街を歩いたが、確かあたりは雪景色だった映像である。雪に阻まれて、じつは温泉に入っただけで、普賢岳には登らなかったのではとの疑念もある。

実は、その年前年、たしか2007年の年末にオイラは、熊本まで18きっぷで行き、同じ友人の車に乗せられて霧島の韓国岳登山に行ったのだが、思わぬ降雪のため断念している。雲仙に行ったのは、その足でというのではなかったか。

・・・・・・、残念ながら、雲仙に行って幾枚も撮った写真というものがどこかに行ってしまったので、雲仙普賢岳に確実に登ったという記録が、今のところ出てこない。

今のブログを書き始めたのは、2015年から。日記やアルバム作成といった記録癖のないオイラでも、こんなブログがもっと早くやってれば、こんなことで悩まなかっただろうに、と悔やまれる。

上記のあいまいな記憶に整合性をもたせると、オイラは2007年の年末と、2008年の3月に、二回雲仙に足を向けたとしか説明がつかない。そう考えれば、二つのあいまいな映像の記憶に合点が行く。

たった17年前のことでも、こんなんだから、年老いてボケるにしたがってさらに記憶があいまいとなるのだろう。いやだな下り坂の人生って。

 


かぜねこ三百名山未踏峰・空想(共有)登山

鶴見岳(つるみだけ・1375m・日本三百「山№295)

 

別府の街から目の前に大きく聳える独立峰だ。地図で見ると由布岳と隣接しているから、同じ年代に火山により盛り上がったのだろう。NHKラジオ「山カフェ」で、MCの石丸謙二郎さんが今年参加した「鶴見岳いっき登山大会」、もう少し若かったら参加したかったな。そんな大会のことを知らなかった。ロープウェイもあるが、ミヤマキリシマのころにじっくり登る山だろう。登り終えたら別府の温泉だ。

 

     

 

「九州山大学」さん提供(火男火売神社~南平台~馬ノ背~山頂)

ミヤマキリシマの時期に登ってくれてありがとう。


かぜねこ三百名山未踏峰・空想(共有)登山

由布岳(ゆふだけ・1583m・日本二百名山№195)

 

有名な湯布院温泉の目の前にスックそびえる双耳峰である。九州でもう一山だけ登ろうととしたらこの山であろう。深田久弥氏も百名山に挙げなかったことを悔いていたという。最高峰の西峰は、鎖場があって怖いなという思いが、「かほの山日記」さんが詳しく動画にしてくれていたのを見たら、それほどでもないと思った。登って良し、展望よし、山姿よし、温泉よし!涌蓋山を凌駕しそうな名山だ。

 

 

     

 

 

 

「かほの登山日記」さん提供 (正面登山口から西峰往復)

最高峰の西峰だけの登山だったが、あいかわらず丁寧にガイドしてくれました。おまけに鶴見岳のロープウェイ登山もガイドしてくれました。

 

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サヨナラ青春18きっぷ

2024-12-27 16:11:29 | 日記

年末の人込みで賑わう駅近くの本屋に行って「天体観測手帳2025」(技術評論社)を購入し、その足で駅の券売機で「北海道&東日本パス(普通列車限定)」を合わせて購入してきた。

明日から年末年始の休暇に入るからか、駅は雑踏ともいえる混み具合で、とてもみどりの窓口に並んでキップを買う気にはなれない。この頃は年末年始にかかわらず、昼さ中ともなると、みどりの窓口は少なくとも30分は並ぶ状態になっている。利用者増とJR側の人員削減が理由のようだ。

オイラはこれまで「青春18きっぷ」などのフリーパスキップ類は、みどりの窓口に並んで買っていたが、恥ずかしながら券売機で簡単に並ばずして購入できることを昨年あたりまで知らなかった。今や、「大人の休日パス」や「大人の休日俱楽部割引乗車券」の購入も、スマホで指定した指定席券等の受け取りも、この券売機でできることを知り、もうみどりの窓口に並ぶ必要はほとんどないといえよう。

それどころか、新幹線は、あらかじめ指定席を予約しておけば改札にスマホをかざすだけで乗り降できる時代になっており、これっからは、JR職員との対面でのキップ購入機会や券売機での紙キップの受け取りさえも少なくなっていくのだろう。鉄道に限らず、何でもかんでも目に見えない電波の飛び交う世界だけで行動ができる世界ってスマートだけれども、ますます孤独が募る感覚がする。

さて本日購入した「北海道&東日本パス(普通列車限定)」ってもしかしたら初めての購入だったかもしれない。この格安チケットは、「青春18きっぷ」と同じく、毎年、春、夏、冬に期間限定で利用できるが、指定した日から連続する7日間で利用せねばならず、利用期間内の任意の日に5日間バラバラに利用できる18きっぷのほうが利用価値があったし、たとえばアルプスなど数日の山行の行き帰りに使うこともできた。また、18きっぷはJR東日本以外の全国の鉄道会社の路線も利用できるので、若く元気なころは、百名山登山のため北陸や関西、九州の山も登ってこれた。

また、この18きっぷ利用に背中を押してくれたのは、2020年まで走っていた東京・大垣間の夜行快速「ムーンライトながら」という東海道線を走る座席指定(500円程度)の普通列車で、下りであれば23時前後に東京駅を出発し、ワンカップで酔って眠り目が覚めた朝の5時には大垣に到着するというまるで銀河鉄道みたいな列車だった。時代の変化と車両の老朽化と理由でコロナ禍のドサクサに合わせて廃止されてしまったが、オイラは4,50代はこれをよく利用し、京都や奈良の寺を歩いて仏像様たちとと相まみえたり、遠くは九州まで行って百名山最後となる霧島の山や雲仙周辺を歩いた。

そして、「もう、あんな元気はないかな・・」と思っていた今日この頃、この18きっぷ「改悪」の知らせが飛び込んできた。このキップも指定日から連続する5日間(3日間券もある)の利用できるという条件となってしまった。もう1枚で数日山行の行き帰りには利用できそうもない。また「改悪」前は、ホームの出入りに自動改札を利用できず、いちいち改札横のコーナーで女性職員などに「お願いしまーす」といって入場の丸いハンコを押してもらう「味わい」もなくなってしまった。あああ、さみしいな。

で、「改悪」後の価格だが、

①「青春18きっぷ」5日間券 12050円 1日当たり2410円

②「青春18きっぷ」3日間券 10000円 1日当たり3333円

③「北海道&東日本パス(普通列車限定)」7日間券 11330円  1日当たり1618円

 

と、1日当たりにしてみれば、断然③が格安だ。連続利用となればもう18きっぷの利用価値が価格面からも無くなったといえるのではなかろうか。

オイラにとってみれば、40代から60代にお世話になった「青春」キップ。「ムーンライトながら」もいつのまにか消えちゃったことだし、今年の夏に富士山登山往復で利用した18きっぷを最後に、このキップにサヨナラしようか。

そして、これからはしばらく「北海道&東日本パス(普通列車限定)」のお世話になり、東北を中心とした日帰りや一泊二日の温泉巡りや、軽い山歩きに使わせてもらうとしよう。

さて、年が明けてからのこのキップの使い初め、新年七日連続湯めぐりと行こうか。どこにしようか。計画しよう。日本海側の雪国は運行に支障がないか気を付けようぜ。

 

     

 

 

 

 

 

 

 

 


かぜねこ三百名山未踏峰・空想(共有)登山

涌蓋山(わいたさん・1500m・日本三百名山№296)

この山名を「ワイタサン」と読める人は少ないと思うが、キーボードで直ぐに漢字変換できるので、それなりに有名な山であろうが、はずかしながらグレートトラバース三百名山が放映されるまで、山名はおろかどこに位置するのかも分からなかった。あの百名山のある九重連山の西側に位置し、大分と熊本の県境にそびえる、有名な黒川温泉が近い。

大分では「玖珠富士(くすふじ)」、熊本では「小国富士(おぐにふじ)」と称されているように美しいコニーデ型をした50万年以上前の古い火山だ。コースの大方が草原なのはどうしてなのだろう。牧草地だったのだろうか。そんなこともあって山頂や八丁原コースからの眺めは抜群だ。由布岳からの山岳展望だが、涌蓋山のWikipediaに九重と涌蓋山の位置関係が分かる美しい山岳展望写真が添付されている。五月のころはミヤマキリシマが美しいという。どなたか、そのころの動画を配信してくれないかな。ふもとに温泉もたくさんあって、登りやすさ、山岳展望、花、温泉と四拍子そろった中高年垂涎の山と言っていいだろう。

 

涌蓋山Wikipedia

 

     

 

「安涼奈の登山日記」提供

最短距離での登山コースだが、木立があってよかった。木立を抜けて素晴らしい展望がある山が好きだ。安涼奈さんは、外国人ながら言葉も流暢だし、説明も機転が利いているし、しっかりと山岳展望を提供してくれるから、ただ可愛いいだけの人気サイトではないことがわかる。

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メリイクリスマス

2024-12-24 16:26:36 | 日記

このところ毎朝、寄席で贔屓の噺家を聴くような期待度で、フリージャーナリスト菅野完(すがのたもつ)氏のYoutubeサイトに登録して彼の話術と政治観を学び、楽しんでいるが、雑談で、「年を経ても何年かおきに【おさむちゃん】を読みたくなってくる。」と太宰治のことを好きだと言っていた。彼は、今朝「駆け込み訴え」が抜群にいいから読めと言っていた。

手元にないので、青空文庫を開いて「青空文庫in Browsers」という縦書きで読めるアプリで「駆け込み訴え」をあらためて読んでみたが、それほどには感じなかった。最後の晩餐でイエスキリストを裏切ったユダのパロディではあるが、たぶん菅野氏は聖書の深読みをしているから名作と評価しているのだろう。

今日は「クリスマスイブ」ということで、この日にちなんで「メリイクリスマス」という掌編を合わせて読んだ。前に一読したことはあったが、ぞくっとするほどの名作で、こちらのほうが泣けた。ちょっと怪談めいた話ではあるが、こんな泣かせ方ができる「おさむちゃん」をオイラも年を経ても好きだ。たまに突然として読みたくなる世の中を斜に構える異彩の文人だ。

「メリイクリスマス」!

 

青空文庫


かぜねこ三百名山未踏峰・空想(共有)登山

傾山(かたむきやま・1605m・日本三百名山№298)

 

宮崎・大分県境に位置する三百名山。岡城からの遠望からだと向かって左側になだらかに傾いているので、これが山名の由来なのか。だがこの山に近づくと猫の耳のような双耳峰であることが分かる。前傾と後傾、前傾が本峰のようだ。動画提供のかほさんは、九折登山口いから三ツ尾~坊主尾根~山頂~九折越~登山口と7,8時間かけて周遊したようだが、このコースがベストだろう、が高齢者には少しきついか。九折越には無人の小屋があり、いざとなれば小屋の利用も可能だろう。なかなか変化に富んで楽しい山だ。

 

     

 

「かほの登山日記」提供

 

 

懐かしい竹田の街並みと岡城からの傾山と祖母山の展望まで眺められてGOODです。

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