11月17日午後1時過島根リ訪問の電話あり、その為に土産ものを買いに行く。東急吉祥寺店に買衣物にゆく。9時開店と思いゆくも、10時の開店の為に,約1時間待たされる。入口の前には大勢の人が待つ状況で、座る場所もなかった。開店と同時に土産物として、虎屋の羊羹を買い、ただちに帰宅の為にバスを待つ。調布のバスに乗り帰宅するも、11時50分であつた。吉祥寺動物公園のまえは、見事な秋の紅葉でした。久しぶりに紅葉の景色をみた。ここ2~3年秋の景色を見ていなかった。
11月17日午後1時過島根リ訪問の電話あり、その為に土産ものを買いに行く。東急吉祥寺店に買衣物にゆく。9時開店と思いゆくも、10時の開店の為に,約1時間待たされる。入口の前には大勢の人が待つ状況で、座る場所もなかった。開店と同時に土産物として、虎屋の羊羹を買い、ただちに帰宅の為にバスを待つ。調布のバスに乗り帰宅するも、11時50分であつた。吉祥寺動物公園のまえは、見事な秋の紅葉でした。久しぶりに紅葉の景色をみた。ここ2~3年秋の景色を見ていなかった。
磯菊(キク科)花言葉は、清楚な美しさ。関東から東海地方の崖地にはえるきくかの多年草。菊の苗は種子からはつがするものと、根分けや指芽によつて増やすものとがある。いずれの場合でもその苗を床に植える。鷹さ0~40cm。葉の面は緑色と裏は毛が蜜生して銀白色に見える。10~11月に黄色い筒状花からなる小さな花が、茎の上に集まって咲くが、花びらのように見える舌状花は普通ない。「磯菊が蕾めり阿波の舟溜 阿部岳人」「磯菊の期待の苔数多あり 石川風女」「磯菊やわずかな魚を板に干し 松岡隆子」「磯菊や釣人あまたゐる日和 山口隆子」「白菊の日にたてて見る塵もなし 松尾芭蕉」「歩をうつす千輪咲きの菊の前 軽部烏頭子」「菊の香の闇ふかければ眠るなり 稲垣菊の」「下駄に乗る踵小さし菊日和 鈴木真砂女」「菊冷ゆる夜更は珠のわが時間 鈴木みち子」。(流れゆく川のながれに磯菊溜まる ケイスケ)。