総体地区予選1日目は男子団体と女子個人戦。
団体の結構は、
小野中
二見中
望海中
神吉中
でした。
まぁ~二見も予選から決勝まで全て5-0で勝ち上がりましたが、小野中には4-0の力負け。
想定どおりと言うか、柔道は極めて力通りになる競技ですので、それか団体戦となると当然の結果でしょう。
ま、東播2位で県大会に挑めるのは出来過ぎちゃいますかね。
そんな中、大悟は決勝で、道場は違えど、ある意味幼馴染、盟友とも言える選手との対戦となり、結果、泥々の引き分けとなりましたが、ええ思い出となりました。
この先、何年か過ぎた後に、
『そう言えば、あの時お前と戦ったよなぁ~!』
『あれは俺の勝ちやけどな。』
『何でやねん!あれは俺やで!』
的な話が出来たらええな。
さ~明日は個人戦。
緊張する必要はないけど、一戦一戦を大事に、悔いの残らん中学柔道のフィナーレを迎えてくれよ。