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"Life is either a daring adventure or nothing at all"

OBK@10/10

2011年10月08日 15時16分02秒 | こども
かれこれ二回参加させていただいた、OBKの会が10日にある。
http://obk.jpn.com/

今回も、楽しみに体調崩れないよう、今日はおとなしく家にいてる。(明日は教会だから)

今回は慶応大学の教授が来てくださる。
児童英語は子供に害にならないのか?
なぜ英語を教えるのか?
…などなど。

昨日の産経新聞の夕刊と、ネットのニュースにも載りました。

結局あまりまとまらないまま今日になったけど、私自身が小学生のときに英語の恩恵をうけたし、
母語(日本語)は大切なんだろうけど、
私はアスピィだからかコミュニケーションは日本語より英語で学んだから、
一概に害とはいえないと思うし。

だって当時ニュージーの小学校でも、高学年で外国語活動があって
それで日本語が好きになって
日本語結構しゃべれる人いたもの。

要は、教える私達が深いところでなんで英語を教えてるのかポリシーがあるか…じゃないかな?

発音に関しては、私はキウイアクセントで、それに誇りを持っているからいいの。子供にうつっても別に構わないし、親御さんからクレームもつかない。

世界の流れはアメリカ弁だけど、肝心な発音というかイントネーションや切るところや吸うところを押さえたらいいと私は思っている。

まぁ私の生徒達は優秀で、美しく発音してるけど…なんてね。

徒然草みたいになってしまった。