■本日(2013/03/10<日>)は、晴天なので高宕山トレイルランに出掛けました。
■南風の高宕山トレイルラン
○石射太郎登山口に向かう道には、梅が満開。
09:55石射太郎登山口に到着。着替えて、ハイカー二人と少しお話する。
鴨川市から来た年配のハイカーが、高宕観音堂の備付ノートに箱根駅伝で優勝
した順大 今井正人選手の記載があると、携帯写真を見せてくれました。
「2007.1.6. 箱根駅伝優勝 ありがとうございました」
観音様の霊感のおかげでしょうか・・・。
▼10:05第1トンネルから時計廻りでスタート。
林道高宕線から監視所コースを登り、“落ち葉のトレイル”を走るが気温が上昇し、暑くなる。
稜線を走ると、右から左に強い風が吹く、葉擦れ。
稜線から展望は霞がかかり、山々がはっきり見えない。
一転して、“苔の谷”は無風状態、風の音がなく静寂。
八良塚山頂は強風で風が回っている。
風の中、丸木階段を下って行く。
トレイルから石射太郎山が見える。結構距離がある、迂回してあそこまで走って
行くのか。
八良塚コースを下って行く、八良塚の分岐で給水し、ハイカーと少し話、写真を撮って
いただく。
長そでTシャツとロングタイツは暑い(気温22度、夏日のよう)
木の柵のトレイルを走って行く。
高宕山山頂に到着。風が強く、横浜方面は靄がかかり、黄砂かな、それとも煙霧
(えんむ:東京ですね)。
ハイカーに写真撮影をお願いするも山頂は風が強い。
高宕山山頂から下る時、石射太郎登山口の駐車場で話したハイカーと出会う。
一般入試で法政大学に入学。鴨川市の高校で陸上部、5,000m 15分台、
10,000m 31分台で走り、箱根駅伝を目指している。とのこと。
箱根駅伝を目標に、夢と希望を持って頑張ってと応援しました。
高宕観音に向かう岩のトンネルを下る際、考え事をしていると転び、左ヒザをぶつけ
タイツが破れ、擦傷する。
やはり、トレイルは目線を足元に確認しながら走らなくてはいけないと痛感する。
トレイルから石射太郎山の側面を撮影、石切り場跡が残っている。
石射太郎山に向かう稜線のトレイルを走って行く。
石射太郎山に到着、案内板の近くに“水仙”が咲いている。
“シダの森”は無風状態。
▼六地蔵様にお参りして、石射太郎登山口に12:20ゴール。
※今日は、夏日の様に暑かった。2週間前の残雪が嘘のよう。
■南風の高宕山トレイルラン
○石射太郎登山口に向かう道には、梅が満開。
09:55石射太郎登山口に到着。着替えて、ハイカー二人と少しお話する。
鴨川市から来た年配のハイカーが、高宕観音堂の備付ノートに箱根駅伝で優勝
した順大 今井正人選手の記載があると、携帯写真を見せてくれました。
「2007.1.6. 箱根駅伝優勝 ありがとうございました」
観音様の霊感のおかげでしょうか・・・。
▼10:05第1トンネルから時計廻りでスタート。
林道高宕線から監視所コースを登り、“落ち葉のトレイル”を走るが気温が上昇し、暑くなる。
稜線を走ると、右から左に強い風が吹く、葉擦れ。
稜線から展望は霞がかかり、山々がはっきり見えない。
一転して、“苔の谷”は無風状態、風の音がなく静寂。
八良塚山頂は強風で風が回っている。
風の中、丸木階段を下って行く。
トレイルから石射太郎山が見える。結構距離がある、迂回してあそこまで走って
行くのか。
八良塚コースを下って行く、八良塚の分岐で給水し、ハイカーと少し話、写真を撮って
いただく。
長そでTシャツとロングタイツは暑い(気温22度、夏日のよう)
木の柵のトレイルを走って行く。
高宕山山頂に到着。風が強く、横浜方面は靄がかかり、黄砂かな、それとも煙霧
(えんむ:東京ですね)。
ハイカーに写真撮影をお願いするも山頂は風が強い。
高宕山山頂から下る時、石射太郎登山口の駐車場で話したハイカーと出会う。
一般入試で法政大学に入学。鴨川市の高校で陸上部、5,000m 15分台、
10,000m 31分台で走り、箱根駅伝を目指している。とのこと。
箱根駅伝を目標に、夢と希望を持って頑張ってと応援しました。
高宕観音に向かう岩のトンネルを下る際、考え事をしていると転び、左ヒザをぶつけ
タイツが破れ、擦傷する。
やはり、トレイルは目線を足元に確認しながら走らなくてはいけないと痛感する。
トレイルから石射太郎山の側面を撮影、石切り場跡が残っている。
石射太郎山に向かう稜線のトレイルを走って行く。
石射太郎山に到着、案内板の近くに“水仙”が咲いている。
“シダの森”は無風状態。
▼六地蔵様にお参りして、石射太郎登山口に12:20ゴール。
※今日は、夏日の様に暑かった。2週間前の残雪が嘘のよう。