どもども、こんばんは! そうだいです。春も近づいてきたのでしょうか? 今日はあったかかったなぁ。
数日前、親しくさせてもらっている方からあるCDを借りまして、ここ最近はず~っとそればっかり聴いております。
借りたのは、あのBUCK-TICKのセルフカヴァーアルバム『殺シノ調ベ This is NOT Greatest Hits』。ギィヤァ~!
ありがたいですねぇ。去年暮れの我がブログを読んでくださっていたのね……
1992年にリリースされたものなので、『悪の華』など、それまでの7年間に発表された名曲の数々をリメイクしているわけなんですが、ほぼ初期のベストアルバムと言ってもいいラインナップとなっています。
しかし! 曲によっては「リメイク」どころか「リミックス」ととっていいくらいに解体されているものもあって、それがまたいいんだよなぁ~。
今でこそ、「いらねぇ~!」とウザがられてしまうほどに暴落している「リミックス曲」の価値なのですが、やっぱり本人達が手がけてこそのリミックスなんだなぁ、としみじみ味わいました。気合いの入り方が違うのね! しかも、まだまだリミックスなんて概念も浸透していなかった1992年にそれをこころみていたBUCK-TICK。さすがだねぇ。
今度、ちゃんと自分でアルバムを買って聴こう、BUCK-TICK。なんにしようかなぁ、やっぱり、最新の『Razzle Dazzle』かなぁ?
さてさて、そうこうしているうちに、2011年の始まりを告げる1月も終わってしまいました! いろいろありましたねぇ。
個人ブログをはじめてから最初に迎えた新年・2011年! 記念すべき1月はいったいどんな月になっていたのでしょーうか? 振り返ってみましょう。
2011年1月の『長岡京エイリアン』全13回。ラインナップは以下のようになりました。
きれいな人について
斉藤美穂
体験記など
新年のあいさつ・『ほん呪』ふうの初夢・旧日本海軍の運動靴を買いました・横浜桜木町への怨念・近所の映画館が閉館
特撮について
『仮面ライダーTHE NEXT』
好きな人について
細川俊之をいたむように見せかけた『金田一少年の事件簿』関連の思い出(全3回)
映画関係について
池田敏春監督の訃報
使徒について
第7使徒イスラフェル(全2回)
こんな感じですかねー。
いや~……確実に更新回数が減っております。そして、確実に1回1回の文章量が増えております! まいっちゃったなぁ。
あの~、情けない話なんですが、1月はホンットに私のお財布事情はスッカラカンのカンでした!
くだらない出費で、せっかく今までためこんできた貯金もほぼゼロになってしまった……ひどいもんですよぉ!
まぁ払う意味のある出費ではあったのですが。カンベンしてくださいよ~。もうやんなっちゃうよ。
ということで! ラインナップを見てもらえば一目瞭然、この月はインドアな話題ば~っか。ネクラすぎだよ、おっかさん!!
信じられませんよ……結局、映画もなんにも観られなかったしさぁ。桜木町のことはつづったけど、行ってないからね、まだ。
2月はもう、いろんな所をほっつき歩きたい! ま、貯金もまたやりなおさなきゃいけないわけですが。
あと、あいかわらず出演はしないのですが、劇団の千葉でのアトリエ公演も18~21日にあります。
今月も、日数は短いながらやることはワンサカあるねぇ~。そして、実は仕事のほうも地味に忙しくなりそうなんです……意外と、全面的にキビシ~っ!
あとねぇ、ざっと見てみると、誰かが亡くなったとか、よく行っていた映画館が閉まってたとか。なんか、さみしい話題が多かったなぁ。
しかしまぁ、これもしょうがないことなんですかね。人間って、歳をとればとるほど様々な人や物事に思い入れができるものなんですが、そういったものにも、すべてに定められた運命ってものがありますからねぇ。
私も、まだなんにも知らない小学生だったころには、それこそ美空ひばりさんが亡くなろうが手塚治虫さんが亡くなろうが、「なんか、すごい人が死んじゃったのかな。」ってなもんだったのですが、最近はもう、いちいちショックを受けちゃいますね!
これからも、2011年は多くの尊敬する方々との「わかれ」を経験することになるのかもしれませんが、私としては、新しい魅力ある方々との「であい」と引きくらべてみて、さしひきプラスの方が多く残るような1年にしたいものです。
つうことで! 2月はもっと、バラエティ豊かな『長岡京エイリアン』をお送りしていきたいと思いますね。アウトドアな体験記ももっと増やすぞい!
あと……まぁ、できれば文章のほうも、もちっとスリムに、もちっとわかりやすく、ね!
よ~し、今月もがんばってくぞ。
数日前、親しくさせてもらっている方からあるCDを借りまして、ここ最近はず~っとそればっかり聴いております。
借りたのは、あのBUCK-TICKのセルフカヴァーアルバム『殺シノ調ベ This is NOT Greatest Hits』。ギィヤァ~!
ありがたいですねぇ。去年暮れの我がブログを読んでくださっていたのね……
1992年にリリースされたものなので、『悪の華』など、それまでの7年間に発表された名曲の数々をリメイクしているわけなんですが、ほぼ初期のベストアルバムと言ってもいいラインナップとなっています。
しかし! 曲によっては「リメイク」どころか「リミックス」ととっていいくらいに解体されているものもあって、それがまたいいんだよなぁ~。
今でこそ、「いらねぇ~!」とウザがられてしまうほどに暴落している「リミックス曲」の価値なのですが、やっぱり本人達が手がけてこそのリミックスなんだなぁ、としみじみ味わいました。気合いの入り方が違うのね! しかも、まだまだリミックスなんて概念も浸透していなかった1992年にそれをこころみていたBUCK-TICK。さすがだねぇ。
今度、ちゃんと自分でアルバムを買って聴こう、BUCK-TICK。なんにしようかなぁ、やっぱり、最新の『Razzle Dazzle』かなぁ?
さてさて、そうこうしているうちに、2011年の始まりを告げる1月も終わってしまいました! いろいろありましたねぇ。
個人ブログをはじめてから最初に迎えた新年・2011年! 記念すべき1月はいったいどんな月になっていたのでしょーうか? 振り返ってみましょう。
2011年1月の『長岡京エイリアン』全13回。ラインナップは以下のようになりました。
きれいな人について
斉藤美穂
体験記など
新年のあいさつ・『ほん呪』ふうの初夢・旧日本海軍の運動靴を買いました・横浜桜木町への怨念・近所の映画館が閉館
特撮について
『仮面ライダーTHE NEXT』
好きな人について
細川俊之をいたむように見せかけた『金田一少年の事件簿』関連の思い出(全3回)
映画関係について
池田敏春監督の訃報
使徒について
第7使徒イスラフェル(全2回)
こんな感じですかねー。
いや~……確実に更新回数が減っております。そして、確実に1回1回の文章量が増えております! まいっちゃったなぁ。
あの~、情けない話なんですが、1月はホンットに私のお財布事情はスッカラカンのカンでした!
くだらない出費で、せっかく今までためこんできた貯金もほぼゼロになってしまった……ひどいもんですよぉ!
まぁ払う意味のある出費ではあったのですが。カンベンしてくださいよ~。もうやんなっちゃうよ。
ということで! ラインナップを見てもらえば一目瞭然、この月はインドアな話題ば~っか。ネクラすぎだよ、おっかさん!!
信じられませんよ……結局、映画もなんにも観られなかったしさぁ。桜木町のことはつづったけど、行ってないからね、まだ。
2月はもう、いろんな所をほっつき歩きたい! ま、貯金もまたやりなおさなきゃいけないわけですが。
あと、あいかわらず出演はしないのですが、劇団の千葉でのアトリエ公演も18~21日にあります。
今月も、日数は短いながらやることはワンサカあるねぇ~。そして、実は仕事のほうも地味に忙しくなりそうなんです……意外と、全面的にキビシ~っ!
あとねぇ、ざっと見てみると、誰かが亡くなったとか、よく行っていた映画館が閉まってたとか。なんか、さみしい話題が多かったなぁ。
しかしまぁ、これもしょうがないことなんですかね。人間って、歳をとればとるほど様々な人や物事に思い入れができるものなんですが、そういったものにも、すべてに定められた運命ってものがありますからねぇ。
私も、まだなんにも知らない小学生だったころには、それこそ美空ひばりさんが亡くなろうが手塚治虫さんが亡くなろうが、「なんか、すごい人が死んじゃったのかな。」ってなもんだったのですが、最近はもう、いちいちショックを受けちゃいますね!
これからも、2011年は多くの尊敬する方々との「わかれ」を経験することになるのかもしれませんが、私としては、新しい魅力ある方々との「であい」と引きくらべてみて、さしひきプラスの方が多く残るような1年にしたいものです。
つうことで! 2月はもっと、バラエティ豊かな『長岡京エイリアン』をお送りしていきたいと思いますね。アウトドアな体験記ももっと増やすぞい!
あと……まぁ、できれば文章のほうも、もちっとスリムに、もちっとわかりやすく、ね!
よ~し、今月もがんばってくぞ。