10月のレンタルDVDのリリースは下旬になっても
結構な作品がリリースされているので、こちとら結構楽しめています
ってことで、何の作品かわかりませんが
レンタルDVDについてる10分強のトレーラーは最初の1本だけ見て
後はスキップして本編を見るようにしており、この作品もトレーラーを見ていて
ジーナ・カラーノのアクションなら見たいなってことで
早速レンタルしてきました
ジーナ・カラーノって女子プロから転校されたときには
さほど思わなかったんですが、ここ近年体も絞られたし
敢えて整形とは言いませんが、実はかなりな美人になっていて
美人が殆どスタントマンじゃなかった、スタントウーマン(ですね)を使わずに
ご自分でアクションされてるので
彼女の映画はDVD化されたのは見るようにしてるんです
お話はこっちが思っていたのとはちょっとアテがはずされましたが
父親が借金を返さない見返りに母子家庭の一人息子がさらわれて
身代金を要求されて、息子を一人で地理戻そうとするアクション
いわゆる「96時間」の女性版みたいな作品となってるんですが
レディースアクションの裏付けとして、息子を取り返すお母さんに
アクションのリアリティ付けとしては、ヒロインを元特殊部隊員にしており
母子家庭になってるのは、戦地で恋愛し肉体関係を持った夫がミッション中に戦死し
死んだ後に帰国したヒロインは息子を産んで
故郷の父親に息子を頼んで再び軍務についていたことで
息子とのコミニュケーションは殆どとれてないという設定が
劇中誘拐犯の一人とのコミニュケーションで語られていくんですが
この映画は雪山での激闘なんですが、原題は「テイクバック」ではなくて「DAUGHTER OF THE WOLF」
ま、ジーナ・カラーノのことを言ってるんだとおもいますが
この作品実はジーナ・カラーノではなくて実際の狼がある意味主役だったんでしょうかねぇ
狼はCGなんでしょうが、よくできてました
ヒロインがラスボスにとどめ刺さねえなって思ってたら
狼たちがとどめさすんですね、ラスボスが殺した若い狼って子供のメスだったのかな
って改めて原題に込められた深さもこの文章を書いていて、そう思わされました
2019年製作、カナダ映画
デヴィッド・ハックル監督作品
出演:ジーナ・カラーノ、リチャード・ドレイファス、ブレンダン・フェア、シデル・ノエル
結構な作品がリリースされているので、こちとら結構楽しめています
ってことで、何の作品かわかりませんが
レンタルDVDについてる10分強のトレーラーは最初の1本だけ見て
後はスキップして本編を見るようにしており、この作品もトレーラーを見ていて
ジーナ・カラーノのアクションなら見たいなってことで
早速レンタルしてきました
ジーナ・カラーノって女子プロから転校されたときには
さほど思わなかったんですが、ここ近年体も絞られたし
敢えて整形とは言いませんが、実はかなりな美人になっていて
美人が殆どスタントマンじゃなかった、スタントウーマン(ですね)を使わずに
ご自分でアクションされてるので
彼女の映画はDVD化されたのは見るようにしてるんです
お話はこっちが思っていたのとはちょっとアテがはずされましたが
父親が借金を返さない見返りに母子家庭の一人息子がさらわれて
身代金を要求されて、息子を一人で地理戻そうとするアクション
いわゆる「96時間」の女性版みたいな作品となってるんですが
レディースアクションの裏付けとして、息子を取り返すお母さんに
アクションのリアリティ付けとしては、ヒロインを元特殊部隊員にしており
母子家庭になってるのは、戦地で恋愛し肉体関係を持った夫がミッション中に戦死し
死んだ後に帰国したヒロインは息子を産んで
故郷の父親に息子を頼んで再び軍務についていたことで
息子とのコミニュケーションは殆どとれてないという設定が
劇中誘拐犯の一人とのコミニュケーションで語られていくんですが
この映画は雪山での激闘なんですが、原題は「テイクバック」ではなくて「DAUGHTER OF THE WOLF」
ま、ジーナ・カラーノのことを言ってるんだとおもいますが
この作品実はジーナ・カラーノではなくて実際の狼がある意味主役だったんでしょうかねぇ
狼はCGなんでしょうが、よくできてました
ヒロインがラスボスにとどめ刺さねえなって思ってたら
狼たちがとどめさすんですね、ラスボスが殺した若い狼って子供のメスだったのかな
って改めて原題に込められた深さもこの文章を書いていて、そう思わされました
2019年製作、カナダ映画
デヴィッド・ハックル監督作品
出演:ジーナ・カラーノ、リチャード・ドレイファス、ブレンダン・フェア、シデル・ノエル