キーラ・ナイトレイのRー15作品と言うことと
何でだろうか、洋画のエロチック作品が最近殆どないし
日本のエロチックやピンク映画も一応見てますが
ブログに書こうかって思うことしきりなんですが
ある意味ジャケ写とかが、トラウマ(虚?)になっていたりで
ということでレンタルしてきましたが、
ある意味"不倫"の映画でした
ちらってベッドシーンがありましておっぱいの露出もあるにはあるんですが
コレが撮影の妙でしておっぱいが映ってはいるものの胸の辺りからパーンしてもお顔の顎先が映るか映らない程度
ってことでおっぱいのシーンはボディダブルって私は見てとりましたが
たったこれだけのシーンだけでRー15なんですか
ちょっとキツくありませんか?
舞台は第二次大戦直後のドイツのハンブルグ、
ヒロインのレイチェルはイギリスから夫のドイツ統治の任務に併せてドイツに呼び寄せられた夫はハンブルグの駐在軍の大佐として宿舎として
市内の豪邸を接収して自宅にしていた。
元々住んでいたドイツ人大富豪のステファンと娘を屋根裏部屋に住まわせ
使用人はそのまま奉仕させていた
独軍のロンドン大空襲により幼い息子を亡くしていたレイチェルは
凄喪失感と同時にドイツ人への強い恨みを持っており、
この屋敷の持ち主である父娘に良い感情を持てずにいた
が、ドイツ人の父娘もまた、連合軍に空襲により母を亡くしており
イギリス人に対してこれまた複雑な感情を持っているのだが
そんな中、レイチェルは夫の仕事の忙しさからくる寂しさと孤独感から
なんと妻を無くしたドイツ人富豪の孤独感とが呼応しあい
お互いの傷を慰め合うようにレイチェルと富豪が恋に落ちていく・・・という
パーペキなメロドラマでした

この手のメロドラマの定番といったら"絶対に人の間では恋愛関係は起きなさそうという設定から、男女が惹かれあい恋に落ちる"っていうのが定番で
この作品の展開もまんまでしたが
ある意味私の不得意とする分野の作品でしたが
そこはナイトレイ見たさに見た作品でしたので
この作品109分の尺も寝オチせずに見られました
ただドーなんだろう?
不倫メロドラマとしてラスト夫の元にかえって行っちゃうってのはアリじゃないよね
絶対に・・・
2019年製作、ドイツ・イギリス・アメリカ合作映画
ジェームズ・ケント監督作品
出演:キーラ・ナイトレイ、アレキサンダー・スカルスガルド、ジェイソン・クラーク
何でだろうか、洋画のエロチック作品が最近殆どないし
日本のエロチックやピンク映画も一応見てますが
ブログに書こうかって思うことしきりなんですが
ある意味ジャケ写とかが、トラウマ(虚?)になっていたりで
ということでレンタルしてきましたが、
ある意味"不倫"の映画でした
ちらってベッドシーンがありましておっぱいの露出もあるにはあるんですが
コレが撮影の妙でしておっぱいが映ってはいるものの胸の辺りからパーンしてもお顔の顎先が映るか映らない程度
ってことでおっぱいのシーンはボディダブルって私は見てとりましたが
たったこれだけのシーンだけでRー15なんですか
ちょっとキツくありませんか?
舞台は第二次大戦直後のドイツのハンブルグ、
ヒロインのレイチェルはイギリスから夫のドイツ統治の任務に併せてドイツに呼び寄せられた夫はハンブルグの駐在軍の大佐として宿舎として
市内の豪邸を接収して自宅にしていた。
元々住んでいたドイツ人大富豪のステファンと娘を屋根裏部屋に住まわせ
使用人はそのまま奉仕させていた
独軍のロンドン大空襲により幼い息子を亡くしていたレイチェルは
凄喪失感と同時にドイツ人への強い恨みを持っており、
この屋敷の持ち主である父娘に良い感情を持てずにいた
が、ドイツ人の父娘もまた、連合軍に空襲により母を亡くしており
イギリス人に対してこれまた複雑な感情を持っているのだが
そんな中、レイチェルは夫の仕事の忙しさからくる寂しさと孤独感から
なんと妻を無くしたドイツ人富豪の孤独感とが呼応しあい
お互いの傷を慰め合うようにレイチェルと富豪が恋に落ちていく・・・という
パーペキなメロドラマでした

この手のメロドラマの定番といったら"絶対に人の間では恋愛関係は起きなさそうという設定から、男女が惹かれあい恋に落ちる"っていうのが定番で
この作品の展開もまんまでしたが
ある意味私の不得意とする分野の作品でしたが
そこはナイトレイ見たさに見た作品でしたので
この作品109分の尺も寝オチせずに見られました
ただドーなんだろう?
不倫メロドラマとしてラスト夫の元にかえって行っちゃうってのはアリじゃないよね
絶対に・・・
2019年製作、ドイツ・イギリス・アメリカ合作映画
ジェームズ・ケント監督作品
出演:キーラ・ナイトレイ、アレキサンダー・スカルスガルド、ジェイソン・クラーク