「対馬からの手紙の続き」

対馬で働いち養蘭を楽しんどる。山や花で季節を知り、海を眺めち命の鼓動を感じ、そげな好き勝手な太公望な暮らしがしてぇ~。

客観的に見て

2024年12月31日 | 対馬への道
相手の立場に立ち物事を
考えるようにしている。
夫々の人間性が違うし、
考えも違うから全てに対し
当てはまるとは思わないが
相手への思い遣りをもち、
尊厳を尊重しえると思う。
自分に対しても同じ対応を
してもらいたいと願いたい
誰にだって失敗はある、
誰にだって過ちはある、
誰にだって間違いはある。
どうか世界中の皆が幸せに
過ごせますよう祈ってます
本年もお世話になりました
皆様良いお年をお迎え下さい。

杭州寒蘭 漱玉
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第33回対馬愛蘭会展示会

2024年11月24日 | 対馬への道
速報❗️

総合優勝、

穴隅産
準総合優勝、

土佐産
準総合優勝、

宮崎産


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羆が

2024年11月23日 | 対馬への道
咲きました、いや開いた、
展示会に持参したが
分かる人は居ないだろう
⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯
と思っていたら、いち早く
N氏が詳細を聞きに来た、
「誰から来た?」
「ホンマモンの羆だね?」
名の浦はどうのこうの、、
流石は対馬随一の愛寒蘭家❗️

第33回対馬愛蘭会展示会
ティアラ3階展示ホールに
おいて開催中。

11月23日〜24日まで。
裏庭を見ると地植えは
もったいなかったかな〜

峰越上は対馬で1番か2番の
紅色の濃さ、紫掛かってる
昔、茄子色の花だと聞いてた

夷蝶は対馬唯一の変化花
安定度抜群、見栄えイマイチ
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彼岸が過ぎて

2024年10月14日 | 対馬への道
朝晩は寒く感じるほどだ、
昨年から蘭舎での育成には
限界があるとして金稜辺と
デボニアナムと洋蘭の仲間
などを成長期になると外棚
で管理するようにした。
水気が足りないのでは?
陽光が強すぎるのでは?

と思っていたが悪くはない
ただ小さい鉢では枯れるし
いきなり外に出すと葉焼け
してしまう。
この四季蘭 富山は梅の木の
日陰で作っていたが神様が
枝を剪定し過ぎて葉焼けを
おこしていた、枯れるかも
しれないと思っていたら
持ちこたえ花が咲いたのだ
奇花系は蕊柱が多いから
香りも強烈である。
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今宵は

2024年09月17日 | 対馬への道
中秋の名月だそうな
八幡宮神社の大祭も
執り行われた。
お月見をしながら
マッタリと1杯でも❗️❓️
な〜んて思ったりするが
画像撮影に行ってた
フォルトゥーナが
蚊に刺されたー❗️と
飛び込んできた、

行かなくて良かった、、。
画像はキッチリ拝借。
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