そんな訳で緊急の情報が入りましたのでお知らせします。
七ガはアーケードTCG「コード・オブ・ジョー力一(以下C0J)」において、
デッキに1枚も入れてはいけない「禁止カード」の制定を行うことを発表。
その中で2014年4月31日より《デビルビルダー》が禁止カードとして制定され、
全国対戦・イベントモード・店内対戦での使用が不可能となることが明らかになりました。
禁止となった理由として七ガは、各種ドロートリガーを使ってデッキを素早く1周させ、
同名ユニットを5体並べるデッキが流行しているが、
デビルビルダーが5体並ぶことでアタックごとの戦闘演出が長引き、スムースな試合進行が妨げられること、
特に大会では戦闘演出がツボにはまって実況が過呼吸で倒れるなどのアクシデントが多発し、
運営上にも問題があることなどを挙げています。
また、ゲーム中のモデリングやモーションが一部プレイヤーに劣情をもたらし、集中力を削ぐなど、
対戦環境の健全化についても無視できない影響があると指摘しています。
尚、禁止カードとして制定された後もCPU戦及び模擬戦での使用は可能であり、
プレゼントも可能であるとしています。
また新規プレイヤーやコレクターへの配慮として、
ターミナルやサテライトなどからは通常通り排出され、
更にショップでも「デビルビルダーシングルパック」が常備され、
より手軽に集められるようになるとのことです。
詳しい情報については公式サイトを御覧ください。
七ガはアーケードTCG「コード・オブ・ジョー力一(以下C0J)」において、
デッキに1枚も入れてはいけない「禁止カード」の制定を行うことを発表。
その中で2014年4月31日より《デビルビルダー》が禁止カードとして制定され、
全国対戦・イベントモード・店内対戦での使用が不可能となることが明らかになりました。
禁止となった理由として七ガは、各種ドロートリガーを使ってデッキを素早く1周させ、
同名ユニットを5体並べるデッキが流行しているが、
デビルビルダーが5体並ぶことでアタックごとの戦闘演出が長引き、スムースな試合進行が妨げられること、
特に大会では戦闘演出がツボにはまって実況が過呼吸で倒れるなどのアクシデントが多発し、
運営上にも問題があることなどを挙げています。
また、ゲーム中のモデリングやモーションが一部プレイヤーに劣情をもたらし、集中力を削ぐなど、
対戦環境の健全化についても無視できない影響があると指摘しています。
尚、禁止カードとして制定された後もCPU戦及び模擬戦での使用は可能であり、
プレゼントも可能であるとしています。
また新規プレイヤーやコレクターへの配慮として、
ターミナルやサテライトなどからは通常通り排出され、
更にショップでも「デビルビルダーシングルパック」が常備され、
より手軽に集められるようになるとのことです。
詳しい情報については公式サイトを御覧ください。