
何本かあるシャリンバイの2本。
こちらは近くの植栽のシャリンバイの実を食べたヒヨドリが、我が家のプランターに種を蒔いていったものと思われます。

食べられた痕があります。
殆どが種で固く、果肉と言うか(鳥が)食べられる部分は種の周りのごく薄い皮。
同じ鉢に2株のシャリンバイが(かってに)生えていますが、一つは緑、一つは紅葉と対比を見せています。
日当たり、水、肥料など条件は全く変わらないはずなのに不思議です。
こちらは近くの植栽のシャリンバイの実を食べたヒヨドリが、我が家のプランターに種を蒔いていったものと思われます。

食べられた痕があります。
殆どが種で固く、果肉と言うか(鳥が)食べられる部分は種の周りのごく薄い皮。
同じ鉢に2株のシャリンバイが(かってに)生えていますが、一つは緑、一つは紅葉と対比を見せています。
日当たり、水、肥料など条件は全く変わらないはずなのに不思議です。

ご近所のお家に門から玄関まで低い植え込みがあって、何という花なのかな?と思っていたのですが、コレでした!シャリンバイ、覚えました。
こちらでは道路の中央分離帯の植栽や近くの川縁の植え込みの使われています。
植えてないのに勝手に生えた植物の一つですが、名前が分かるとまた気分も違います。