
ディル。
ハーブで魚料理に合うらしいが、うちでは、刺身、焼き魚、煮魚ぐらいしか作らないので、
使うタイミングがないなと思いつつも育てていたら、花が咲いた。
(タイムは肉、魚の臭み消しに使えるらしい。ディルは魚料理に生で使う)
小さい花で、つぼみに気づいたときは、葉の先端がぽつぽつっと白くなっているな、ぐらい。
近づいてみると花だったとわかった。

小さい。

ルッコラは花も食べられるとのことだが、ディルタイムはどうなんだろう。
結構増えたのでそろそろ使わないとまずい。
ネットによれば、魚料理にしても結構いろいろな料理に使えるらしい。
大体が葉の先端をちょこっと具材に載せるなどの方法。
個性が強いのかと思ったら、娘が高いからだと言っていた。
そういえばローリエにしてもミントにしても小袋で売っているものは高いからな。
本体よりも収穫から包装までの人件費と袋代が高くつくんじゃないでしょうか。
それとも、うちはほったらかしだが、本当は手がかかるのかもしれない。
大量に使うものでもないようだし、大袋じゃ結局ダメにしてしまうのかも。
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