イチローがヒットを打たないと筆が鈍る。
「筆が鈍る」と言っても、実際には筆でも鉛筆でも万年筆でもなく、
ボールペンでもシャープペンシルでもなく、キーボードを打つんですけどね。
**
7/1は16試合ありました。
ナショナル・リーグ
● WSH 3-5 PIT ○
○ WSH 4-3 PIT ●
*
インターリーグ(ア・リーグ主催)
● TOR 3-5 PHI ○
● DET 3-15 SF ○
● MIN 7-8 MIL ○
斉藤隆がメジャー復帰。
4-7と劣勢の8回に登板。
10球で三者凡退1三振だった。
ところが9回表ブリュアーズが4点取って逆転し、逃げ切ったため、
斉藤隆が勝利投手、今季初勝利となった。
西岡剛は9番ショートで先発し、3タコ1四球1盗塁死。
盗塁失敗はこれで3つで、成功率250と良くない。
○ TB 5-1 STL ●
● TEX 5-9 FLA ○
建山義紀は登板せず。
○ LAA 7-1 LAD ●
黒田博樹次回先発は7/6のメッツ戦。
高橋尚成は、9回に登板。
13球、打者4人で被安打1、奪三振1、無失点。
● OAK 2-4 ARI ○
松井秀喜は4番DHで4打数1安打1打点。
(初回2死2塁)FBF、遊ゴロ。
(4回先頭打者)SSBB、遊ゴロ。
(6回1死2塁)S、左飛。
(8回2死2塁)SBSB、右翼適時安打。
● SEA 0-1 SD ○
この試合、5回1死、2B2Sからの7球目のボールでフルカウントのところ、
球審が四球と勘違いして走者1塁。
2死後タイムリーが出てパドレスが決勝点を上げるという珍事が発生した。
イチローは1番ライトで4タコ。
(初回先頭打者)SBSF、投ゴロ。
(3回2死無走者)右飛。
(6回2死無走者)BB、左直。
(9回1死無走者)BFB、遊ゴロ。
**
インターリーグ(ナ・リーグ主催)
● CHC 0-1 CWS ○
福留孝介は1番ライトで4打数1安打1三振。
● CIN 1-3 CLE ○
● NYM 2-5 NYY ○
● HOU 4-10 BOS ○
○ ATL 5-4 BAL ●
上原浩治は1点ビハインドの8回裏に登板。
15球で三者凡退2三振だったが、味方の反撃なく勝敗関係なし。
○ COL 9-6 KC ●
「筆が鈍る」と言っても、実際には筆でも鉛筆でも万年筆でもなく、
ボールペンでもシャープペンシルでもなく、キーボードを打つんですけどね。
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7/1は16試合ありました。
ナショナル・リーグ
● WSH 3-5 PIT ○
○ WSH 4-3 PIT ●
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インターリーグ(ア・リーグ主催)
● TOR 3-5 PHI ○
● DET 3-15 SF ○
● MIN 7-8 MIL ○
斉藤隆がメジャー復帰。
4-7と劣勢の8回に登板。
10球で三者凡退1三振だった。
ところが9回表ブリュアーズが4点取って逆転し、逃げ切ったため、
斉藤隆が勝利投手、今季初勝利となった。
西岡剛は9番ショートで先発し、3タコ1四球1盗塁死。
盗塁失敗はこれで3つで、成功率250と良くない。
○ TB 5-1 STL ●
● TEX 5-9 FLA ○
建山義紀は登板せず。
○ LAA 7-1 LAD ●
黒田博樹次回先発は7/6のメッツ戦。
高橋尚成は、9回に登板。
13球、打者4人で被安打1、奪三振1、無失点。
● OAK 2-4 ARI ○
松井秀喜は4番DHで4打数1安打1打点。
(初回2死2塁)FBF、遊ゴロ。
(4回先頭打者)SSBB、遊ゴロ。
(6回1死2塁)S、左飛。
(8回2死2塁)SBSB、右翼適時安打。
● SEA 0-1 SD ○
この試合、5回1死、2B2Sからの7球目のボールでフルカウントのところ、
球審が四球と勘違いして走者1塁。
2死後タイムリーが出てパドレスが決勝点を上げるという珍事が発生した。
イチローは1番ライトで4タコ。
(初回先頭打者)SBSF、投ゴロ。
(3回2死無走者)右飛。
(6回2死無走者)BB、左直。
(9回1死無走者)BFB、遊ゴロ。
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インターリーグ(ナ・リーグ主催)
● CHC 0-1 CWS ○
福留孝介は1番ライトで4打数1安打1三振。
● CIN 1-3 CLE ○
● NYM 2-5 NYY ○
● HOU 4-10 BOS ○
○ ATL 5-4 BAL ●
上原浩治は1点ビハインドの8回裏に登板。
15球で三者凡退2三振だったが、味方の反撃なく勝敗関係なし。
○ COL 9-6 KC ●
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