モンテとレッドウィングスの日々

モンテディオ山形、そしてパイオニアレッドウィングスをこよなく愛し続けています。

第19戦 対東レ 0-3 時代の転換期かもね・・・

2008-02-17 16:59:43 | モンテディオ山形
昨日のJTとの激戦を制して、精神的には乗っている・・・はずのパイオニアと思ったが。

第1セットは、キャッチミス、トスミスのオンパレードで自滅一直線、試合にならず16-25。
セッター問題もあるけど、アタッカーにレオ並の気持ちが感じられない。

第2セット、いきなり0-4、たまらずタイムアウト。無残・・・何もできずに1-8。セナに代わってレオ。
4-12でタイムアウト。選手もパニクっているのが見え見え。
なす術ないまま5-16。監督も真っ赤になって叫んでるけど何言ってるか分からん(笑)ここで小濱イン。
とにかく、キャッチが・・・・につきる(笑)
何がなんだか、8-25・・・。

大変なことになっている今日の試合。
第3セット、奮起を期待するが、監督の激にも無反応な選手たち。
小濱でスタート、ローテも替えてくるも、もう最初からもたつく。
1-5で、タイムアウト。
こういうとき、選手って何考えてるのかなぁ・・・何も考えてないだろうな(笑)
セナにまったく覇気がない。無表情になってしまった・・・
セナアウトでレオイン。
7-13でタイムアウト。
7-15で内田イン。
全く見せ場なしで、15-25。

まぁ、0-3でも2-3でも負けは負け。30-32でも0-25でも失セットは同じだけどね。
まぁ、3レグの入り方としては最悪になったけど、今日は、虫の居所が悪かったということで。

東レは、ここ数年若手への切り替えで苦労したけど、やっと実った感じ。
もう少し、調子の波をなくせば、東レ時代がくるかもしれない。





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