やっと勝てた、という安堵感が漂う記事が多かったですね。
勝利の鍵は、粘り強い守備だったともいます。
しかし、それも得点があったからこそ、
これまでは、攻めども得点できず、徐々に体力と集中力が奪われて、
最後に力尽きる感じでした。
ディエゴの得点は迫力がありました。
ボールがこぼれてくることを信じて重戦車のごとく突進。
そこに、うまくボールがこぼれてきました。
これも信じて走ったからこそ。
アルセウの得点も、うまくこぼれ球に反応できました。
これまでは、こういう場面でボールが相手側にこぼれたり、
シュートコースが防がれて得点できないことが多かったと思います。
なんで、この日はこちらにこぼれてきたのか。
正直、わかりません。
得点したい気持ちがボールに乗り移ったというしかありません。
これがボールゲームですね(笑)
ただ失点シーンは反省点ですね。
クロスボールが松岡の足に当たってコースが微妙に変わったことは不運だったにしろ、
ゴール前に完全ドフリーの選手を作ってしまったのはいただけません。
せめて、反応して足を出すぐらいの気持ちが欲しかったところ。
(結局その足に当たってゴールしたりするわけですが(汗))
個人的に、この試合のMVPは雄斗にあげたいです。
1点目は結果的にアシストになりましたし、
カウンターの場面も走ってましたし、
試合を通じて、前線で、うまく基点になってくれました。
見ていてストレスのたまらないプレーが多かったです(笑)
相手サポさんの書き込みなどをみると、
・球際で負けていた。
・ボランチが良く(5番、7番)、味方のボランチの良いところを消されていた。
・ディエゴ、アルセウが脅威だった。
という評価だったでしょうか。
特に、松岡の評価が高いように感じました。
徳島にとっては、松岡は初対決?になるのかな。
攻撃の基点をうまく潰されたということでしょう。
調子良いときの彼は、もっと潰しますよ〜(笑)
逆に、勝ったからこその反省点もありますね。
特に後半の伊東は、ボールを持ち出すところまでは良いのですが、
チーム全体が前掛りになった時に、不用意にボールロストをしてしまい、
相手のカウンターを何度か受けてしまいました。
選手の体力が厳しいときのあのプレーは、あきませんね。
また、栗山の守備も、反応が一瞬遅くて何度もヒヤヒヤな場面がありました。
最終ラインは、突破されればそこで終わりですから、
もっと集中した守備が求められるところです。
まぁ、
こんなことを書けるのも、勝ったからこそかもしれません。
勝てたことで、やっていることが間違っていないという自信にもなりますからね。
勝利の鍵は、粘り強い守備だったともいます。
しかし、それも得点があったからこそ、
これまでは、攻めども得点できず、徐々に体力と集中力が奪われて、
最後に力尽きる感じでした。
ディエゴの得点は迫力がありました。
ボールがこぼれてくることを信じて重戦車のごとく突進。
そこに、うまくボールがこぼれてきました。
これも信じて走ったからこそ。
アルセウの得点も、うまくこぼれ球に反応できました。
これまでは、こういう場面でボールが相手側にこぼれたり、
シュートコースが防がれて得点できないことが多かったと思います。
なんで、この日はこちらにこぼれてきたのか。
正直、わかりません。
得点したい気持ちがボールに乗り移ったというしかありません。
これがボールゲームですね(笑)
ただ失点シーンは反省点ですね。
クロスボールが松岡の足に当たってコースが微妙に変わったことは不運だったにしろ、
ゴール前に完全ドフリーの選手を作ってしまったのはいただけません。
せめて、反応して足を出すぐらいの気持ちが欲しかったところ。
(結局その足に当たってゴールしたりするわけですが(汗))
個人的に、この試合のMVPは雄斗にあげたいです。
1点目は結果的にアシストになりましたし、
カウンターの場面も走ってましたし、
試合を通じて、前線で、うまく基点になってくれました。
見ていてストレスのたまらないプレーが多かったです(笑)
相手サポさんの書き込みなどをみると、
・球際で負けていた。
・ボランチが良く(5番、7番)、味方のボランチの良いところを消されていた。
・ディエゴ、アルセウが脅威だった。
という評価だったでしょうか。
特に、松岡の評価が高いように感じました。
徳島にとっては、松岡は初対決?になるのかな。
攻撃の基点をうまく潰されたということでしょう。
調子良いときの彼は、もっと潰しますよ〜(笑)
逆に、勝ったからこその反省点もありますね。
特に後半の伊東は、ボールを持ち出すところまでは良いのですが、
チーム全体が前掛りになった時に、不用意にボールロストをしてしまい、
相手のカウンターを何度か受けてしまいました。
選手の体力が厳しいときのあのプレーは、あきませんね。
また、栗山の守備も、反応が一瞬遅くて何度もヒヤヒヤな場面がありました。
最終ラインは、突破されればそこで終わりですから、
もっと集中した守備が求められるところです。
まぁ、
こんなことを書けるのも、勝ったからこそかもしれません。
勝てたことで、やっていることが間違っていないという自信にもなりますからね。