やっと出会いました。綺麗な色になってました。
今年は何故か雌タイプ☟が多いのです。
今年は姿を見ないままシーズンオフになるのかなと思い始めていました。
毎年見慣れた鳥なんですが出会いがないと何となく落ち着きませんでした。
綺麗な個体でホッとしたのですが出会いが少ない今年です。
やっと出会いました。綺麗な色になってました。
今年は何故か雌タイプ☟が多いのです。
今年は姿を見ないままシーズンオフになるのかなと思い始めていました。
毎年見慣れた鳥なんですが出会いがないと何となく落ち着きませんでした。
綺麗な個体でホッとしたのですが出会いが少ない今年です。
今シーズン2度目の「ハチジョウツグミ」との出会いです。
人が入り込めない柵の奥でじっとこちらの様子を眺めてます。
柵を越えて出て来てくれました。
喉が渇いたようです。
せせらぎを渡って対岸の草藪に・・・・・!(カメラ目線から隠れました)
陽の当たり加減で微妙に色が変わります。
迷いながら鳥名確認の参考にした写真追加しました。☟
胸に薄い黒っぽい縦班、多少ツグミの遺伝子も混入か?
何れにしても渡りのルートから外れている日本、姿を見られることは少ないが今年は2度めの出会いです。
今朝も白い夜明け(2~3cm)です。
1週間鳥追いを休んでいた。
その間に大田宿にキレンジャクが数羽混じっているとの話、
鳥追い始めはあまり歩くことのない楽なフィールドでと暖かな陽射しの午前中に
なるほど数の増えたヒレンジャクに混じってキレンジャクが・・・・。
こちらは水を飲みに降りたヒレンジャク、仲の良いところも披露してくれました。(笑)
それにしてもざっとレンジャクを囲むカメラ群数十台
近くのレストランの売り上げも変わるという大賑わいです。
余談:鳥追いにかける費用は?
鳥追いにかけている費用は?と連雀のいない間に一寸勘定してみた。
1.年金暮らしの鳥追い人が並べてるのが150~200万円超のセットが>25台 ざっと4000万円
2.少しレンズを節約したセットは20セット前後 平均単価は40~70万円で1000万円
3.minojiのような廉価版は少数派15セットで平均単価20~40万円で500万円
連雀を採るために囲んでいるいるカメラ機材総額5~6千万円
退職金の一部をカメラ・機材に投資されたのでしょうね。
真新しいカメラレンズも目につきます。メーカの売り上げに貢献すること大かな~。(笑)
それにしても年寄りは豊かですね。
ブログ再開しました。
いつも散策を楽しむ各務原鵜沼近くの自然遺産の森、
近在から移築された江戸時代の庄屋
此処から中山道を太田宿に・・・
梲がある脇本陣(残念ながら本陣は残っていません)
正面は格子のはまった面が広いです。戸障子には地元の特産品美濃紙でしょう。
この脇本陣近くの古い花屋さんの店先です。
時期的にか並ぶ花は少ないですが、時期になると空いたスペースにぎっしりと春の花が並びます。
お年寄りの二人(兄弟?)が切り盛りをされているように見受けました。
*_*_*_*_*_*_*_*_*_*
どうにか39℃の熱が下がりました。
最近の医者はインフルにり患したであろう状況と症状を説明してるにもかかわらず
微熱だし普通の風邪だ!検査が白だからインフルでないという。
家族がかかっていても感染するとは限らないから薬は出せないという。
24時間後再診、検査はしっかりとA型インフルエンザ
新しい吸引薬を処方してもらってどうにか一件落着です。
それにいても昔の町医者は、患者の状況からインフルエンザを見抜いた。
検査の結果が出ないと判断つかない最近の医者、藪医者になったものだ!
冷え込んだ朝、終日小雪が舞いました。
雪景色の鳥追いフィールドはモフモフの雪です。
雪の中を里山登山する人も・・・・
上の樹から落雪したようです。
今日から一週間インフル休暇です。
急遽コメ欄閉じさせていただきます。