三菱商事から平成26年卓上カレンダーが届いた。
さすがは「三菱」だけあって静嘉堂に収蔵されている美術品のカレンダー。
三菱商事の株価は今年に入り、円安やアベノミクスに乗って株価が倍増している株がたくさんある中では、フラットに近い株価が続いている。とは言え配当が3%ほどあり、保有継続方針なので、株価が上がらなくてもよいけれど。
会社の検索などしていると、同社の平均年収は1300万円ほどとでていた。さすがは財閥系総合商社。
さすがは「三菱」だけあって静嘉堂に収蔵されている美術品のカレンダー。
三菱商事の株価は今年に入り、円安やアベノミクスに乗って株価が倍増している株がたくさんある中では、フラットに近い株価が続いている。とは言え配当が3%ほどあり、保有継続方針なので、株価が上がらなくてもよいけれど。
会社の検索などしていると、同社の平均年収は1300万円ほどとでていた。さすがは財閥系総合商社。