「シラー・カンパニュラータ(釣鐘水仙)」 ユリ科 ☆3月15日の誕生花☆
花言葉は… 変わらない愛・恋の呼びかけ・哀れ・淋しい



今朝の最低気温は午前2時の12.0℃。 最高気温は午後2時の21.0℃。
今日は曇り空。 お昼頃には少し明るくなりましたが、夕方になって雨が降る出しました。
明日は終日小雨模様の予報が出ています。
昨日のカープ… 広島2-4ヤクルト で敗けちまった。
心配していた先発ジョンソンですが、4回までにソロ本塁打3本打たれて、
撃沈
連勝が途切れるならこの日(昨日)だと思っていましたが、不安的中です。
まぁ毎試合毎試合勝てるわけでは無いと分ってはいますが…
ジョンソンだけが悪いわけでは無い。 点が取れる時に取らんとこういう事になるんじゃ。
2回表… この日から復活した誠也が、先頭打者でレフトオーバーの2塁打。
次打者西川の時にワイルドピッチで 無死3塁。
相手は “点を取って下さい” 言うとるのに… ここで1点でも入っていれば…
(汗。
が、西川は3塁ゴロで誠也は突っ込めず、安部は内野フライ… なにやってんやぁ?
内野フライじゃぁ何にも起こらんわなぁ。 さらに野間も2ゴロでチョン
(涙。
5回の表は… 安部、野間の連打で 無死1・2塁 (2回のチャンスに打たんか。
そして石原はバントが出来ず、挙句三振。 ここでジョンソンに代えて代打バチスタ。
なんでや~!
ジョンソンに代打を出すんなら、石原に代打会澤じゃろう?
今日の緒方(監督)は頭が??? 訳の分らん事をしんさる
(汗。
やる事をせんで敗けるのが一番腹が立つんよねぇ
(怒。
そのバチスタも三振。 三振じゃ何にも起こらんのよ。 バットに当てにゃぁ。
年中バットを振っとるプロの選手がバットに当てる事すら出来んか~?
宮本武蔵は飛んでるハエを箸で捕まえたというのに… 関係無いか?
(笑。
まぁ、敗ける時はこんなもんじゃろうね。 って事にしとこ、あ~ぁ
(溜息。
昨日の夕方、散歩から帰って来た妻が 「Sさん(ひげと同年代)、新しい車を買うとったよ。
人がおったら止まる奴、前の車にぶつからん奴らしいよ。 あんたも買うたら?」
ひげの車は2006年に買った車で、今年暮れに車検です。
ですが、平素は週1で近所に買い物に行くだけなので、そんなに距離を走っていないし
(13年で3万km)、調子も良い。 勿体ない気もしますが…
妻が言う事にゃ 「80まで乗るとして、買うならもうこれが最後のチャンスよ」
う~ん、最近は年寄りが起こす事故も多いしなぁ。 そうかといって無くては困るし…
“人がおったら止まる奴、前の車にぶつからん奴” と言われればなぁ。
よっしゃ、消費税が上がる前に

最新式の車を買おうか?(笑。
今日の花は 「シラー・カンパニュラータ」、和名は 「釣鐘水仙」 と云います。



正式名が 「ヒヤシンソイデス・ヒスパニカ」 に変わっているそうですが、
言い慣れた 「シラー・カンパニュラータ」 で紹介します。

小さなベルの様な花をたくさんつけて可愛いですね。
ですが “水仙” はヒガンバナ科、「釣鐘水仙」 はユリ科で、同じ仲間ではありません。



花の姿はどちらかと云えば “ヒヤシンス” に似ていますね。
“シラー” の名は学名の “Scilla(スキラ)” からで、ギリシャ語で
“害になる” と云う意味だそうで、根っこに毒がある毒草なのだそうです。
そして “カンパニュラータ” は “campanulata(小さな鐘)” の意味だそうです。
原産地は南ヨーロッパです。



それにしても花言葉がどれも寂しいですね。
これは “ヒヤシンス” のギリシャ神話に由来しているそうです…


【美少年ヒヤキントス(同性愛者)と、彼を愛する太陽神アポロン(両性愛者)が、
円盤投げをして遊んでいました。
楽しそうな様子に嫉妬した西風の神ゼピロス(彼もヒヤキントスを愛していた)が、
強い風を吹かせると、円盤がヒヤキントスの額に当たり死んでしまった。
この時の大量の血が大地に流れ、生まれたのが 「ヒヤシンス」 だと云う】
今日の歩数 0歩。
花言葉は… 変わらない愛・恋の呼びかけ・哀れ・淋しい




今日は曇り空。 お昼頃には少し明るくなりましたが、夕方になって雨が降る出しました。
明日は終日小雨模様の予報が出ています。

心配していた先発ジョンソンですが、4回までにソロ本塁打3本打たれて、

連勝が途切れるならこの日(昨日)だと思っていましたが、不安的中です。
まぁ毎試合毎試合勝てるわけでは無いと分ってはいますが…
ジョンソンだけが悪いわけでは無い。 点が取れる時に取らんとこういう事になるんじゃ。

次打者西川の時にワイルドピッチで 無死3塁。
相手は “点を取って下さい” 言うとるのに… ここで1点でも入っていれば…

が、西川は3塁ゴロで誠也は突っ込めず、安部は内野フライ… なにやってんやぁ?
内野フライじゃぁ何にも起こらんわなぁ。 さらに野間も2ゴロでチョン


そして石原はバントが出来ず、挙句三振。 ここでジョンソンに代えて代打バチスタ。
なんでや~!

今日の緒方(監督)は頭が??? 訳の分らん事をしんさる

やる事をせんで敗けるのが一番腹が立つんよねぇ

そのバチスタも三振。 三振じゃ何にも起こらんのよ。 バットに当てにゃぁ。
年中バットを振っとるプロの選手がバットに当てる事すら出来んか~?

宮本武蔵は飛んでるハエを箸で捕まえたというのに… 関係無いか?

まぁ、敗ける時はこんなもんじゃろうね。 って事にしとこ、あ~ぁ


人がおったら止まる奴、前の車にぶつからん奴らしいよ。 あんたも買うたら?」
ひげの車は2006年に買った車で、今年暮れに車検です。
ですが、平素は週1で近所に買い物に行くだけなので、そんなに距離を走っていないし
(13年で3万km)、調子も良い。 勿体ない気もしますが…
妻が言う事にゃ 「80まで乗るとして、買うならもうこれが最後のチャンスよ」
う~ん、最近は年寄りが起こす事故も多いしなぁ。 そうかといって無くては困るし…
“人がおったら止まる奴、前の車にぶつからん奴” と言われればなぁ。
よっしゃ、消費税が上がる前に







正式名が 「ヒヤシンソイデス・ヒスパニカ」 に変わっているそうですが、
言い慣れた 「シラー・カンパニュラータ」 で紹介します。


小さなベルの様な花をたくさんつけて可愛いですね。
ですが “水仙” はヒガンバナ科、「釣鐘水仙」 はユリ科で、同じ仲間ではありません。



花の姿はどちらかと云えば “ヒヤシンス” に似ていますね。
“シラー” の名は学名の “Scilla(スキラ)” からで、ギリシャ語で
“害になる” と云う意味だそうで、根っこに毒がある毒草なのだそうです。
そして “カンパニュラータ” は “campanulata(小さな鐘)” の意味だそうです。
原産地は南ヨーロッパです。




これは “ヒヤシンス” のギリシャ神話に由来しているそうです…


【美少年ヒヤキントス(同性愛者)と、彼を愛する太陽神アポロン(両性愛者)が、
円盤投げをして遊んでいました。
楽しそうな様子に嫉妬した西風の神ゼピロス(彼もヒヤキントスを愛していた)が、
強い風を吹かせると、円盤がヒヤキントスの額に当たり死んでしまった。
この時の大量の血が大地に流れ、生まれたのが 「ヒヤシンス」 だと云う】
今日の歩数 0歩。