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今年はコロナ禍で緊急事態宣言(4月)も発令され、家にいることが多かった年でした。
のん太郎は約3か月の休校になるし、私も毎週のように業務体制を変えなくてなはらない、または職場全体を「休業」としたり(社員は休業ではなかったけれど)、在宅勤務なんていうのも試みてみたり。
とにかく家にいることが「良い」とされた年でした。
何かできないかなぁ~と思って、10月の宅建という資格にチャレンジしてみました。
今日がその結果発表の日。
…残念ながら1点及ばず、不合格。くーっ!あと少しだったなぁ。
宅建の合格ラインって、受験者の実力の底上げが狙いらしく、英検みたいに7割で合格ではなくて上位何%合格(競争)形式なの。受験者同士で切磋琢磨しろ!的な。(実は受験してから知った。なんで基準点が変わるの?って思ってた(笑))
でも、だいたい毎年合格基準点は35点〜37点(7割)くらいにおさまるの。
今年は、ネットで見ると各予備校の予想は35点〜42点とばらつきあり。
比較的簡単だった?という意見と、コロナ禍でイレギュラーな実施(2回に分けて実施)で予測が難しいなんていうのと。
50点満点中、自己採点で37点。
本当にギリギリ受かるか、落ちるか、神のみぞ知る状態でした。(お散歩の時に神様、仏様に毎回お願いしといたのだけど)
で、結果、合格基準点は38点。
まぁ、確かにあと少し頑張ろうって状態だったな、と。自分でもよく分かってた。
来年、どうしようかなぁ(最後の1週間は頑張ったので、燃え尽き気味←もっと前から頑張れよ)。1年に2回くらい実施してくれたらいいのに…。年齢的にもモチベーション保てなくなってる(笑)。
のん太郎も今年はいろいろチャレンジした(数検2級合格・準1級受験済み、英検3級合格、公文の終了テスト(中学英語合格・高校初級数学合格)ので、彼の合格にあやかりたかったなぁ。(「そういう邪なのがイケナイ!」と言われた💦)
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さて、今日は仕事が締め日で、帰ってきたのが21時過ぎだったので、帰ってご飯作って食器洗ってって考えるのも嫌になり、ポケ盛食べてみちゃいました。(だんなの人とのん太郎は済ませてくれてた)
この器かわいい😍
宅建終わらせて、のん太郎にならって英語の勉強再スタートしようと思ってたんだよなぁ〜。(それはそれでやれって⁉️)
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