初夏の信州 白馬・戸隠へ(2)
今回宿泊したのはGFC白馬というところのログハウスです。
場所は栂池のスキー場のゴンドラの乗り場からすぐのところです。
今回の旅行の目的の一つはここの施設見学でした。
ここは一般的な宿泊施設ではなく、会員制リゾートの施設の一つです。
こちらがサイトですが、
白馬以外に、越前や奥琵琶湖にも施設があり、現在、伊勢にも近い湯の山にも建設中です。
他に、リゾートマンションとして、白浜や皆生の施設も利用できます。
簡単に言えば、最初に個人会員なら150万、ファミリー会員なら250万払うとメンバーになり、
メンバーになると、施設の宿泊は一泊1000円、ビジターでも2000円で利用可能(食事は別ですが)になります。
これは、会員制リゾートという範疇内で考えれば、そんなに高くはないです。
というか、ここは、ハイソサエティというか、高級な感じの会員制リゾートではないですね。
個人的には、穂高温泉郷のあたりで、ゆっくり滞在できる場所がないかなと思っていました。
それと比較すれば、白馬はやはりかなり奥です。 安曇野インターからも1時間程度はかかりますしね。
が、白馬は、栂池、八方尾根、岩岳などの山々や小谷、大町など、湖沼なども含めて、四季を通じて
の豊かな自然を楽しめる場所ではあります。
夏はもちろん、秋もいいでしょう。冬に近隣の温泉めぐりなどもいいですね、蕎麦屋が多いのもいいです。
白馬の施設は、夏のシーズンはちょっと利用制限があるようですが、それ以外の期間はわりと利用しやすいみたいです。
今回泊めてもらったのはここ。新築の施設のような真新しさはないですが、必要十分です。


他にもログハウスがあります。

こちら本館棟で、食事はこちらで出してくれます。

白馬や白馬鑓など、山がきれいに見えます。いいですね。今年は残雪が少ないそうです。



個人的には信州に使いやすいこうした施設があると嬉しいのです。
ただ、場所は、魅力はあるけれどやや北すぎで、やはりベストとは言いかねます。
どうしますかねぇ、家族や知人・友人がフルに活用できれば、これは悪くもないかなと思いますが。
個人として加入し、子どもらが仲間と利用したりしたいのなら、家族会員に切り替えるというのもありそうです。
今回宿泊したのはGFC白馬というところのログハウスです。
場所は栂池のスキー場のゴンドラの乗り場からすぐのところです。
今回の旅行の目的の一つはここの施設見学でした。
ここは一般的な宿泊施設ではなく、会員制リゾートの施設の一つです。
こちらがサイトですが、
白馬以外に、越前や奥琵琶湖にも施設があり、現在、伊勢にも近い湯の山にも建設中です。
他に、リゾートマンションとして、白浜や皆生の施設も利用できます。
簡単に言えば、最初に個人会員なら150万、ファミリー会員なら250万払うとメンバーになり、
メンバーになると、施設の宿泊は一泊1000円、ビジターでも2000円で利用可能(食事は別ですが)になります。
これは、会員制リゾートという範疇内で考えれば、そんなに高くはないです。
というか、ここは、ハイソサエティというか、高級な感じの会員制リゾートではないですね。
個人的には、穂高温泉郷のあたりで、ゆっくり滞在できる場所がないかなと思っていました。
それと比較すれば、白馬はやはりかなり奥です。 安曇野インターからも1時間程度はかかりますしね。
が、白馬は、栂池、八方尾根、岩岳などの山々や小谷、大町など、湖沼なども含めて、四季を通じて
の豊かな自然を楽しめる場所ではあります。
夏はもちろん、秋もいいでしょう。冬に近隣の温泉めぐりなどもいいですね、蕎麦屋が多いのもいいです。
白馬の施設は、夏のシーズンはちょっと利用制限があるようですが、それ以外の期間はわりと利用しやすいみたいです。
今回泊めてもらったのはここ。新築の施設のような真新しさはないですが、必要十分です。


他にもログハウスがあります。

こちら本館棟で、食事はこちらで出してくれます。

白馬や白馬鑓など、山がきれいに見えます。いいですね。今年は残雪が少ないそうです。



個人的には信州に使いやすいこうした施設があると嬉しいのです。
ただ、場所は、魅力はあるけれどやや北すぎで、やはりベストとは言いかねます。
どうしますかねぇ、家族や知人・友人がフルに活用できれば、これは悪くもないかなと思いますが。
個人として加入し、子どもらが仲間と利用したりしたいのなら、家族会員に切り替えるというのもありそうです。