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花、蝶、ペット、旅行など。
韓国文化の紹介。

ベトナム料理

2008-11-08 14:48:33 | 写真

IZUMIさんが、ベトナム料理のことを、書いて行かれましたので、早速UPしたいと思います。

最初にお断りしておきますが、ご飯をまだ、済ませていらっしゃらない方は、その、後から

お読みになって下さい。

mipoさんは、そのままお読みいただいて結構です。

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今回の出張は、韓国からベトナムに進出した企業からの要請で行ったので、韓国企業の

多いところでした。

事務所も、ホテルも、コリアタウンの様なところにあり、朝はウドンか、サンドウィッチ、昼は

工場の食堂で韓国料理、夜は、韓国食堂で、韓国料理という様な有様で、一度もベトナム

料理を食べられなかったのですが、最後の夜に、飛び切りのレストランへ、ベトナム料理を

食べに連れて行ってもらいました。

池か、川のようなところで、水辺に作られたレストランです。

中は、異国情緒の溢れた、いいムードだったのですが、壁にかけられた、看板の様な

物が気になります。

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向こうの方から、優雅な音楽が流れてきます。

深い水路が造られていて、夕闇の中に、ライトが映って綺麗でした。

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まずは、ビールで乾杯。

ゆく冷やしたジョッキとビールに、氷を放り込んで、更に冷やして飲みます。

ベトナム流ののみからです。

銘柄は、タイガービール。

青いベトナム服のお嬢さんは、タイガー社からの派遣サービスです。

赤のお嬢さんは、このレストランのウェイトレスです。

酒は、特性焼酎、38度。

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前菜は、何かしりませんが、とても美味しかったです。

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次は、いよいよメインらしいです。

入り口にあった看板のようなものの、真ん中もののようです。

割とあっさりしていましたが、小骨が多く、肉も歯ごたえがあって、歯の弱いmcnjには、

食べにくかったです。

横の、煎餅のようなものでつつんで、薬味をいれて、汁をつけて食べると美味しいです。

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続いて出て来たのは、川魚のワイン蒸。

あっさりして、スズキのような感じでした。シルバーギルの一種でしょう。

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次は、かえるです。

食用にしては少し小さいようですので、天然物かも知れません。

これが一番美味しかったです。

さて、いよいよ本番です。

岡うなぎの寄せ鍋。

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最後のデザートはこれでした。

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