ひでんかの”雅でない”日々

庶民の"ひでんか"の日々はちっとも雅じゃないけれど、いろんな人達と楽しい毎日を過ごしています

新年悲喜交々

2012-01-03 20:02:50 | ひでんかの「日々の徒然」

年に一度、年賀状で、近況を知る方が何人かいます。

そんな方達の中で、今年は読んで思わず
「え~~~!?!」
と声を上げてしまった方が多かったです。

「眼底出血で3週間入院しました」
(今はお仕事にも復帰されているようです)
から
「引っ越し当日に大震災に合い、(津波で)新居が流されていくのを見ているだけでした」
お年賀状をくださったということは、ご本人やご家族は無事だったという証なのでしょうけれど、荷物を運び込んだ後なのか前だったのか心配です。

「縁あって12月に再婚しました」
は、しんのうクンの幼なじみのお母さん。
(子どもは同じ歳ですが、私よりも相当お若い方です)

年賀状では無くメールで、年末に弟さん(私と同じ歳くらい?)が急逝されたというお知らせも頂きました。
また、昼間、突然電話をくださった先輩(私の中で「生死が案じられる(?)三大先輩」のうちのおひとり)が、まだ生きていた(??)ことに安堵したり、悲喜交々の三が日でした。

(年のはじめに「出尽くした」のか、「波乱の年」の幕開けか...?)

コメント
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