12月・1月と串本大島に釣行したものの天候に恵まれず 空振りに終わったので 2月度は、若干遠いが魚影の濃い四国の日振島に釣行の予定をする。
天気予報を確認すると かなり風が強く出船するか解らない状態であったが、旅館の予約・餌の予約をしているので 強行して宇和島に向かう。
前日に、渡船さんに出船の確認をすると休船と言う事でテンションだだ下がり?
また、2月12日の月曜日は、大雪で四国の松山道が雪で通行止めとなり 地道を走らなければならない状況で 餌を予約していた宇和島の上州屋に到着したのが 予定していた2時間遅れの朝の7時過ぎの到着であった。
北西の風が強く どこの渡船屋さんも休業の中 宇和島の浜崎渡船さんが湾の中であれば、出船してくれると言う事で 直ぐに向かう。
宇和島の上州屋から石応港に到着したのが9時前であった。
船長さんが出船の準備をされており お礼を言いい 釣りの準備をする。
石応港の背景を見ながら出航する。
初めての釣場でワクワクする。
初日は、9時から14時までの釣りになるので 湾内の地磯に渡して頂く。
45㎝のグレ1匹と30㎝のグレ2匹の計3匹の釣果であった。
チャリコ・コッパグレが数多く釣れ満喫出来た。
2日目も前日と同様、北西の風が吹き荒れ 他の渡船屋さんは休船の為、浜崎渡船さんにお世話になる。
湾内は、さすがに白波も立たず 穏やかなな状態である。
初めての場所なので 島の名前が解らないが、良さそうな磯が点在している。
遠くには、日振島の手前にある御五神島らしき島が見える。有名な寝床島がある場所ではないかと思う。
我々は、湾から出た一番沖の島の東側に渡して頂く。
初めて利用させて頂く場所なので、全く島の名前は解らない。
湾を出て10分ほど走ると大きな島が見え さらに10分ほど船で走った場所にある比較的大きい島に渡して頂いた。
風裏になるのでさすがに 波も穏やか状況である。風は少し回り込むんで来るが、気にならない程度である。
早速釣る準備をする。
開始1時間ほどで35㎝ほどのグレ釣れる。良く見ると尾長グレである。
東向いて釣るので時折太陽が目に入り 浮きが見えなくなる。そう言う時に限って 浮きが入り竿先が水中に舞い込み ラインブレーク。かなり大きい魚であった。無念!!
その後、ポツポツと釣れるが40㎝を越えるグレは釣れなかった。
森師匠は、北側の風の当たる場所に釣座を取り釣開始。
竿が良く曲がっている。ハリス1.5号なので 良く掛かるが大きな型が釣れるとハリス切れ 半分しか取り込めないと言っている。
坊主にならず良かった。後は、大阪までの道のりが心配である。
高速道路が動いているかによって帰る時間が大きく変わる。
湾内は、さすがに穏やかである。外海とは大きな差がある。
2日間で一応クーラー満タンにする事が出来た。
25㎝ほどのハゲが2匹釣れたので持って帰って食べたが 美味しかった。特に、肝は絶品である。
近所と知り合いにグレは、お裾分け分けして美味しく全て頂いた。
初めての利用者の無理を聞いて頂き また、親切にして頂き 浜崎渡船さんに感謝・感謝!
有難う御座いました。お陰様で楽しい釣りが出来ました。
天気予報を確認すると かなり風が強く出船するか解らない状態であったが、旅館の予約・餌の予約をしているので 強行して宇和島に向かう。
前日に、渡船さんに出船の確認をすると休船と言う事でテンションだだ下がり?
また、2月12日の月曜日は、大雪で四国の松山道が雪で通行止めとなり 地道を走らなければならない状況で 餌を予約していた宇和島の上州屋に到着したのが 予定していた2時間遅れの朝の7時過ぎの到着であった。
北西の風が強く どこの渡船屋さんも休業の中 宇和島の浜崎渡船さんが湾の中であれば、出船してくれると言う事で 直ぐに向かう。
宇和島の上州屋から石応港に到着したのが9時前であった。
船長さんが出船の準備をされており お礼を言いい 釣りの準備をする。
石応港の背景を見ながら出航する。
初めての釣場でワクワクする。
初日は、9時から14時までの釣りになるので 湾内の地磯に渡して頂く。
45㎝のグレ1匹と30㎝のグレ2匹の計3匹の釣果であった。
チャリコ・コッパグレが数多く釣れ満喫出来た。
2日目も前日と同様、北西の風が吹き荒れ 他の渡船屋さんは休船の為、浜崎渡船さんにお世話になる。
湾内は、さすがに白波も立たず 穏やかなな状態である。
初めての場所なので 島の名前が解らないが、良さそうな磯が点在している。
遠くには、日振島の手前にある御五神島らしき島が見える。有名な寝床島がある場所ではないかと思う。
我々は、湾から出た一番沖の島の東側に渡して頂く。
初めて利用させて頂く場所なので、全く島の名前は解らない。
湾を出て10分ほど走ると大きな島が見え さらに10分ほど船で走った場所にある比較的大きい島に渡して頂いた。
風裏になるのでさすがに 波も穏やか状況である。風は少し回り込むんで来るが、気にならない程度である。
早速釣る準備をする。
開始1時間ほどで35㎝ほどのグレ釣れる。良く見ると尾長グレである。
東向いて釣るので時折太陽が目に入り 浮きが見えなくなる。そう言う時に限って 浮きが入り竿先が水中に舞い込み ラインブレーク。かなり大きい魚であった。無念!!
その後、ポツポツと釣れるが40㎝を越えるグレは釣れなかった。
森師匠は、北側の風の当たる場所に釣座を取り釣開始。
竿が良く曲がっている。ハリス1.5号なので 良く掛かるが大きな型が釣れるとハリス切れ 半分しか取り込めないと言っている。
坊主にならず良かった。後は、大阪までの道のりが心配である。
高速道路が動いているかによって帰る時間が大きく変わる。
湾内は、さすがに穏やかである。外海とは大きな差がある。
2日間で一応クーラー満タンにする事が出来た。
25㎝ほどのハゲが2匹釣れたので持って帰って食べたが 美味しかった。特に、肝は絶品である。
近所と知り合いにグレは、お裾分け分けして美味しく全て頂いた。
初めての利用者の無理を聞いて頂き また、親切にして頂き 浜崎渡船さんに感謝・感謝!
有難う御座いました。お陰様で楽しい釣りが出来ました。