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川越祭②

2014年11月06日 | 
時の鐘




浦島の山車に、おかめ                                               獅子舞に交代



松平信綱の山車                                        埼玉銀行川越支店(国の有形文化財)
     山車勢揃い             [ 旅のはじめにもどる ]           旅 了

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8 コメント

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お早うございます。 (延岡の山歩人K)
2014-11-06 07:17:26
この鐘の塔には見覚えあります(昨年記事の・・・)
「時の鐘」と言われるのですね
歴史を感じる 落ちついた「時の鐘」と
華やかな「山車」の協演が 素晴らしくマッチしてますね

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(延岡の山歩人K) さん へ (iina)
2014-11-06 08:11:00
草葺きアズマヤは、ずいぶん立派な門と思ったら背丈1mにも満たぬなんて、ナイスな撮り方なモンでビックリ。
くまモンも (@_@;)

根子岳も、いつもの奇怪な形です。

昨年の川越祭は、ことしの旅のための下見でした。ホンバンは、快晴に恵まれてマコトにケッコウでした。

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Unknown (焼酎学生)
2014-11-06 08:40:00
「時の鐘」の写真とよく似た風景の町「兵庫県豊岡市出石(いずし)」を思い出しました。
関西では「出石蕎麦」として有名なのです。
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(焼酎学生)さん へ (iina)
2014-11-06 09:00:28
薔薇をバラバラに植えないで、バラ園にまとめてくれるのは嬉しいことです。

物忘れは、加齢とともに訪れますから仕方ありませんね。
医者にいわせると認知症というわけではないので心配しなくていいそうです。

大阪に住んでいたころに、毎日15分のテレビ「歴史街道」を見ていたので、出石を知っています。でも訪ねてはないのです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E7%9F%B3

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うだつ (野の花)
2014-11-06 22:13:55
川越で 初めてうだつを知り、うだつの意味を知りました。
懐かしいですね~写真魅入りました。
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(野の花)さん へ (iina)
2014-11-07 08:28:54
ことしは、閏月があるために171年ぶりに二回の十三夜があるとは、暦上の話とはいえ面白いです。 月に棲むうさぎも
びっくりです。

「うだつが上がらない」の語源になったうだつは、比較的裕福な家に限られていたためらしいですが、川越で識ったのでしたか。

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凄い人出 (更家)
2014-11-09 00:48:43
川越へは何度か行きましたが、川越祭には行ったことがありません。
晴天の穏やかな気候で、町の雰囲気とマッチしてなかなか素敵ですね。
川越のお祭りにも行ってみたくなりました。
それにしても、凄い人出ですね・・・!!
東京近郊のお祭りは人混みが凄くて半端じゃないので、どうも苦手で・・・
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(更家)さん へ (iina)
2014-11-09 10:28:12
中山道の木曽の山ん中に、浦島太郎がいたとは中山道だけに、なかなかありゃせんどうと驚く展開でした。
                                           (中     山道)
1624年創業の蕎麦を食べ、また「きし麺」もいただくことも、両方とも麺だけに「めんくらい」ました。 (^^ゞ

山車が21台ほども出る川越祭は、広い町内を練りまわすためアチコチに分散し、人混みも分散しますから
混雑する所を避け自由に見学できます。

揃った山車を見たくなれば、2時から3時頃にかけて市役所前に行けばよく、自在にたのしめます。

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