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必ずコメントに参ります by iina


「豪放磊落」なら聞いたことがあるが、それでも「磊落」を漢字で書けない。
「磊磊落落」を「らいらいらくらく」と読み、”心が大きく、些細なことにこだわらないさま”という意味の四字熟語。
「磊落(らいらく)」という言葉を強調させたのが「磊磊落落」。つまり、”きわめて磊落なさま”ということになる。
細かなことを気にしないで、広い心をもっているさま。快活で細かいことに拘泥しないさま。こころざしが大きく度量が大きいこと。
〔例〕
「あの医者に接していると、なぜか気が安まるよ。磊磊落落とした接し方で、患者の気持ちをなごませてくれるので本当にいいよ」等のように使うという。
私には読めない漢字がたくさんありすぎます。
日本語は難しいです。
明日の小生のブログでも難読漢字を取り上げる予定です。
>海面のさざ波の積もりでしたが、笑撃に馴染みのらいちゃんは雲のさざ波を連想とはひねりました。
海面でしたか。 失礼しました。
でも、「サイ雲に乗る」の雲のさざ波は私が思っていたような笑劇画像です。
ありがとうございました。
「頻る」を(すこぶる)かと思いましたが、ソチラは「頗る」と綴るのでした。「歩」遍であって、「皮』遍ではなかったのでした。
ふだん食べている「おみおつけ」が「御御御付」では恐れ多くて、手が出せなくなります。
「ばらにく」は「肋肉」というより、「バラ肉」で商品棚にのってますょ・・・意味がちがいましたか・・・。
屯田兵なら知ってますが、「たむろ」する兵でしたか。