ぅ う ーーーーーーん ・ ・ ・
ちょっと、今回は …(汗)
厳しいッス 。 。
山本甲士先生の わりと初期の頃の作品でしょうか …?!
残念ながら、大・大・大好きな 現在の作風とは、180度違いますねぇ~。
要は、民間会社から市役所に転職した、妻・子2人の主、倉永晴之が主人公で、確かに途中までは、おもしろかった。
(あーーー、 確かに、このニュアンス、わかるかも~(笑))と、
中間管理職の倉永氏が 役所の古い体質の下での仕事のやりづらさ とか、
市民からの腑に落ちない要求や苦情などなど…
客観的に 娯楽として 楽しませてもらいました。
(脱却した 無責任なヤツ… (汗))
だけど…、
読んで行くにつれて、どんどんエスカレートしてしまって、
だんだんと、倉永氏が むしろ「悪人」に思えて仕方なく ・ ・ ・
「読者のみなさん~~、
実際には、ここまで(文中)の言動や対処は、行われませんです~!」
と、ちょっと言わせてください 。 。
今回は、これにて終わります。 (逃)