昨日のこと、久しぶりに宇和島市銀天街に行きました。
師走の休日にも関わらず、買い物の方の姿はほとんど見えません。
この銀天街は私が東京に出るころまでは、お客様で一杯に賑わっていました。
今は昔の賑わいが夢のようになってしまっています。
今日は師走の宇和島市銀天街と道の駅のミカン売り場とパンジーを紹介致します。
銀天街の大手町方面を見た様子
銀天街の宇和島駅前通り方面を見た様子
宇和島市の道の駅の「ミカン売り場」
庭の「パンジー」
昨日のこと、久しぶりに宇和島市銀天街に行きました。
師走の休日にも関わらず、買い物の方の姿はほとんど見えません。
この銀天街は私が東京に出るころまでは、お客様で一杯に賑わっていました。
今は昔の賑わいが夢のようになってしまっています。
今日は師走の宇和島市銀天街と道の駅のミカン売り場とパンジーを紹介致します。
銀天街の大手町方面を見た様子
銀天街の宇和島駅前通り方面を見た様子
宇和島市の道の駅の「ミカン売り場」
庭の「パンジー」
イエスの乗った船は嵐でほとんど水浸しになりましたが、それでもイエスは舟の上で眠っておられます。イエスはどう反応されるでしょうか。
経験を積んだ船乗りたちは、舟を操るために必死の努力を払います。彼らは以前にも何度か嵐を乗り切ったことがあるに違いありませんが、今度の嵐は自分たちの手に負えません。彼らは命を失うことを恐れて、イエスを起こし、「ご主人様、気にかけて下さらないのですか。私たちは沈みそうです!お救いください。私たちは溺れ死んでしまいます!」と叫びました。
すると、イエスは身を起こして、風と海に、「静まれ!静かになれ!」と、お命じになりました。すると、荒れ狂う風はやみ、波立つ海は静まりました。それから、イエスは弟子たちの方を向いて、「なぜそれほど恐れるのですか。まだ少しも信仰がないのですか」と、お尋ねになりました。
それを聞いて、弟子たちは一方ならぬ恐れにとらえられ、「この人はいったいどういう方なのだろう。風や水にさえ命じると、それはこの方に従うのだ」と、互いに言い合いました。
イエスはなんという自然を治める力を示されたのでしょう。神の王国の王のイエスが自然の諸要素を制する力を持っておられることや、神の王国支配の期間中にイエスが地上に対して十分な注意を向けられる時、全ての人は頻発する自然災害を恐れないで、平安に暮らせるようになることを知って、私たちは大きな安らぎを覚えます。
嵐が静まってしばらくすると、イエスと弟子たちは東岸に無事に到着しました。他の舟は嵐の激しいところは免れ、無事に引き返したのかも知れません(マルコ4:35~5:1.マタイ8:18,23~27.ルカ8:22~26)。
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柚子の湯の 習慣も消え 冬至かな 今日の一句
卓上の「ホトトギスの花」
いよいよ今年も残すところ10日程になりました。
今年は予期せぬ新型コロナ禍で、年の瀬もコロナ対策のニュースが絶えず流されています。
平安のうちに年末年始を過ごすためにも、新型コロナウイルスの感染防止に
各自が最善をつくしたいものです。具体的には「三蜜を避ける」注意を払いましょう。
皆様方は年の瀬を如何お過ごしでしょうか。
いつもプラス思考で対処されていらっしゃれば幸いです。
今日は12月11日から20日までに詠んだ俳句を紹介致します。
師走にも 銀天街の 静まりし
銀杏葉を 掃き集めるは シルバーさん
サツマ芋 蒸して美味しや 加圧鍋
水仙の 売れ残りあり 道の駅
師走にも シジミ蝶舞い 異変かな
赤カブの 酢の物美味し 夕餉かな
高く伸び 人を見つめし ダリアかな
名物の 越後の餅の 届けらる
酢の物に 柚子を搾りし 小皿分け
里芋の 煮物は母の 味を継ぐ
庭に咲いている「ホトケノザ」
庭に次々と咲く「山茶花」
庭に咲いている「昔ながらの菊」
道辺に咲いている「ヒメツルソバ」
かかり付け医院の「シクラメン」
知り合いの日本画家の「四万十川の雪の沈下橋」
近くの鮮魚屋さんの「イルミネーション」