愛媛県宇和島市からの良いたより♪

私のブログでは次の内容を紹介致します。
1.「神の王国の良いたより」、聖書教育
2.花々、風景写真
3.俳句、他

1月8日の宇和島湾の風景と里山のジョウビダキと黄色のカタバミの花♪

2022-01-08 22:30:52 | 四季折々の花々

 1月8日のこちらは小春日和に恵まれ、16時過ぎに

久しぶりに宇和島湾に行きました。宇和島湾の風景は

とても長閑で、アオサギや猫ちゃんやタカも

のんびり休んでいました。

 今日は1月8日の宇和島湾の風景と里山のジョウビダキを紹介致します。

1.1月8日の宇和島湾の風景

(1-1)宇和島湾入り口の風景

 

(1-2)宇和島水産高校の遠景(宇和島水産高校の実習船がハワイ近郊でアメリカの潜水艦に衝突され、痛ましい事故が起きたことを思い起こします)

 

(1-3)接岸している遠洋漁船

 

 

(1-4)岸壁近くで休むタカ(残念ながら背中側からの写真になりました)

   

(1-5)岸壁で長閑に休むアオサギ

 

 

(1-6)岸壁でのんびり休む猫たち(さらに傍に数匹いました。魚市場があるため魚を沢山いただいて食べているのだと思います)

 

2.近くの里山のジョウビダキ(冬になると姿が見えるようになります。まだ我が家の庭には今年は訪れて来ません)

 

3.お隣の庭の黄色のカタバミの花

 

 

  

 

 

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アロンとその子らを祭司に任命し、油を注ぎ、神聖な者とする♪

2022-01-08 21:54:20 | 神の言葉・聖書

 祭司の服の他に、祭司が額にまくはちまきには、輝く純金の板に、「神聖はエホバのもの」と刻印し、正面にくるように指示されました。アロンの額には常にその刻印された純金の板がなければなりませんでした。さらに、エホバは祭司を任命し、祭司には頭から油を注ぎ神聖にしたことが、次のように記されています。

上等の亜麻布で格子模様の長い服を作り、上等の亜麻糸でターバンを作り、飾り帯を織る

 アロンの子たちのためにも、長い服、飾り帯、威厳と美しさを持つ、頭覆いを作る。あなたの兄アロンと、共にいるその子たちに服を着せ、(頭に)油を注ぎ、彼らを(祭司に)任命し、神聖なものとするこうして彼らは祭司として私(エホバ)に仕える彼らの股が見えないように亜麻のもも引きを作る。それは腰からももまで覆うアロンとその子たちは、会見の天幕に入ったり祭壇に近づいたりして聖なる場所で奉仕する時に、それ(もも引き)を着けていなければならない。(もも引きを着けないで股が見えたりして)罪を負って死ぬことのないためである。彼(アロン)とその子孫はこの法令をずっと守るべきである」(出エジプト記28:39~43)。

 上の聖句に記されている通り、祭司はターバンで頭を覆う必要があり、そのターバンの作り方も指示されました。ターバンで頭を覆う習慣が中東に行くと残っているのを見ることができますが、祭司のターバンに由来するものと思われます。

 アロンの子たちも祭司に任命され、頭から油を注ぎ、神聖な者とされています頭から油を注ぐことは、神エホバに是認されたことを示すものでした。

 引き続き神エホバは、祭司がしなければならないことを指示されましたので、その内容を次回にお伝え致します。

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