妻の母親がロウバイの花木を庭に植え、
楽しんでいましたので、我が家も帰郷後しばらくして庭に
ロウバイの木を植えています。ロウバイの花は12月から咲き始め
比較的長い期間に亘って咲き、楽しめます。
蕾の時に切り花にし、活けて置くと奇麗に花を咲かせる
強い花木です。
このロウバイの花は手持ちの花図鑑には紹介されていません。
今日は庭に咲いているロウバイの花と卓上のバラの花を紹介致します。
1.1月30日の庭に咲いているロウバイの花
2.1月30日の卓上のバラの花
妻の母親がロウバイの花木を庭に植え、
楽しんでいましたので、我が家も帰郷後しばらくして庭に
ロウバイの木を植えています。ロウバイの花は12月から咲き始め
比較的長い期間に亘って咲き、楽しめます。
蕾の時に切り花にし、活けて置くと奇麗に花を咲かせる
強い花木です。
このロウバイの花は手持ちの花図鑑には紹介されていません。
今日は庭に咲いているロウバイの花と卓上のバラの花を紹介致します。
1.1月30日の庭に咲いているロウバイの花
2.1月30日の卓上のバラの花
神エホバは、モーセに守らなければならない多くの事柄を命じましたが、その中に6日間は働き、7日目は休むように、と指示されていました。この指示事項が現代の暦の元となっています。さらに神エホバが、モーセに命じた事柄が、聖書には次のように記録されています。
「私(エホバ)への犠牲の血を、パン種が入った物と一緒に捧げてはならない。過ぎ越しの祭りの犠牲を朝まで残しておいてはならない。
土地の初物のうち最も良い物をあなたの神エホバの家(エルサレムの神殿)に持ってくるべきである。
子ヤギをその母の乳で煮てはならない。
エホバは続けてモーセに言った。「これらの言葉を書き記しなさい。私(エホバ)は、これらの言葉に基づいて、あなた(モーセ)およびイスラエルと契約を結ぶからである」。モーセは40日間ずっとエホバと共にいた。パンを食べず、水も飲まなかった。神(エホバ)は、契約の言葉、十戒を石板に書いた」(出エジプト記34:25~28)。
上の聖句に記されている通り、シナイ山に登り、エホバの前に立ったモーセは40日間ずっとエホバと共にいたことが記されています。その間神エホバは、イスラエル人が守らなければならない事項を沢山命じられましたが、その内容も書き記すように、と命じられています。40日間、モーセは何も食べず、水も飲まなかったことが記されています。人間は4日間何も食べず水も飲まなければ死にいたりますので、全治全能の神エホバが、聖霊の導きにより、モーセの命を保護されたものと思います。モーセは神エホバの言葉に従順であり、忠節を守った人であることも分かります。後に遣わされた、イエス・キリストもそうでした。
「モーセの十戒」として知られる言葉は、上の聖句に記されている通り、神エホバが自ら石板に十戒を刻印したもので、「神エホバの十戒」と言う方が正しいでしょう。
今日の聖句の中で、神エホバは「子ヤギをその母の乳で煮てはならない」と、命じておられます。憐れみ深い神エホバは、ヤギにも深い憐れみを示し、導きを与えておられます。私たちも神エホバに見倣って動物たちにも憐れみ深くありたいものです。
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埠頭にて 静かに休む 冬カモメ♪
1月30日17時頃の「宇和島市吉田湾」
近くのお家の方が、道辺にプランターに植えたバラの花と
シクラメンの花を道行く人が楽しめるように置いてくださっています。
そのバラの花が四季を通して奇麗に咲いています。
バラの花は古くから世界中で愛されている魅力的な花です。
花期は花図鑑では5月~6月、9月~10月となっています。
用途は切り花、鉢植え、庭植えです。
花言葉は「深い愛情」と紹介されています。
今日は道辺のバラの花とシクラメンの花を紹介致します。
1.1月29日の道辺のバラの花
2.1月29日の道辺のシクラメンの花