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薪ストーブ|薪焚亭
ストーブポリッシュは黒よりガンメタが好き

写真はアンコールのグリドル、二度目の分解オーパホールした時のもので、
錆と固着した古いセメントを剥がして、ストーブポリッシュで磨き上げたところだ。
錆と固着した古いセメントを剥がして、ストーブポリッシュで磨き上げたところだ。
ストーブポリッシュは二種類あって、一般的なのは黄色いチューブで仕上がりはガンメタ系、
もう一つは黒いチューブのもので、こちらの仕上がりは黒鉄色だ。
もう一つは黒いチューブのもので、こちらの仕上がりは黒鉄色だ。
もともと黒塗装の薪ストーブなら後者の方が合うのだろうけど、
個人的にはガンメタ仕上げが好きで、黒のアンコールはいつも黄色チューブで磨いていた。
個人的にはガンメタ仕上げが好きで、黒のアンコールはいつも黄色チューブで磨いていた。
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ヒタなんかもそうだけど、鋼板製の薪ストーブは黒ではなくて少しグレーがかった色が多い。
数年前まで焚いていたチャールトン&ジェンリックPV85もそうだし、
鋳鉄でも、ドブレとかソープストーン製のアルテックも金属部分は黒じゃない。
鋳鉄でも、ドブレとかソープストーン製のアルテックも金属部分は黒じゃない。
なので、それらを磨くなら黄色チューブのストーブポリッシュがおススメになる。
注文が入ると、特に指定されない限りガンメタ仕上げになる黄色のチューブを送ることにしている。
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