そんな訳で本日2度目の更新。
ザ・看板ショー、後編スタート。(ちなみに前編はこちら)
先ず記事上の写真は、ユトレヒトのイタリアンレストラン『プッチーニ』の看板。(↑)
恰幅の良いシェフがイタリアの国カラーをバックに描かれています。

↑同じくユトレヒトに在るチーズケーキハウス『パティスリー』の看板。
席数は少ないですが、優雅にケーキとお茶を楽しめる喫茶室。
テイクアウトが可能なケーキも有る。
また、時間帯によって軽食も楽しめたり。

↑同じくユトレヒトに在る中華ファーストフード店『ラオリー』の看板。
場内で最も?なデザイン。
「皿から溢れる心を受け取って」??
誰か意味おせーて。
続いて港街『スパーケンブルグ』に場所移動…

↑キャラメルチーズケーキで天下を奪った、『ラフレシール』の看板。
戴いてる王冠にパティシェールの自信が覗けるようですね。
此処も今年3/15にビネンスタッドへ場所を移動、リニューアルオープンする予定。
看板はどんな風にチェンジしてるのか!?(←残念な事に普通になってた…)

↑同じくクッキー&バームクーヘンが評判だった『ヘクセンハウス(魔女の家)』も、ビネンスタッドにリニューアルオープン予定。
場内で最も内装が凝ってた店だけに、そのままの雰囲気再現が望まれます。
空飛ぶ魔女に2度と会えないのは辛い…。(一緒に乗ってる猫の毛が逆立ってるのは怖気から?)
てゆーかこの位置から観ると、魔女がドムトールン向って飛んでく様で、楽しく思えたんだが。(ちょっと残念)

↑海に因んだ雑貨を売る『キャプテンショップ』の看板。
店名通り、如何にもな海賊キャプテンが描かれてますね~。
海の漢に青空は良く似合う。

↑海産物加工品を主に売る『フィッシャーマンズ・ピアー』の看板。
「今船に乗って釣って来た、獲れ捕れピチピチの魚介使ってるよ~!」
看板から、そんなメッセージが伝わって来るようですね。
二重になってるデザインにセンスを高く感じる。

↑お役立ちフィルム現像ショップ、『D.P.E』の看板。
デジタルカメラ全盛の時代、絵の様なフィルムが持ち込まれる事は、めっきり減ったに違いない。
ちなみに『D.P.E』は入国ゲート傍にも在りまする。

↑港街『D.P.E』の横はバス停留所。
こんな風に判り易く示してあります。
う~ん…おかしいな。
もっと沢山撮って来た筈なんだけど。(汗)
『ゼーランド』のリバーシブル看板なんかもお気に入り。
見付ったらこの記事に追加UPしますんで。
写真撮影に勤しんでた時…何処からともなく(いや港街に居たんだが)、有得ない鳴声が聞えて来ました。
「にゃ~~んv」
どう聞いても猫撫で声のそれは、どう聞いても猫の鳴声にしか思えず。
しかし場内に動物は入場禁止の筈。
うろたえて振り返った自分の前には、なんと1匹の野良猫が…!!!

↑いやぁ…またもや思っ切し遇ってしまいましたよ。
毛並みからして野良猫だろうけど、やたら人懐っこくってね~。
正面から撮影しようとすると人に擦り寄るお蔭で、顔が上手く撮れんかった。
腹減ってたんでしょうね~。
にゃーにゃーにゃーにゃー、ひたすら鳴いて甘えるんだ。
可愛いんだけど、餌付けしたらパーク側に迷惑懸ける事になるんで、心を鬼にして離れました。

↑いや正直話すと、暫く撫でくりして遊んでましたが。(笑)
餌はあげてないですよ、本当だよ。(汗)

↑ハウステンボスの側には海が在るせいか、頻繁に猫に遭遇致します。
今一鮮明さに欠けますが、この記事にも証拠写真が。
なんか行く度に遇ってる気がする…猫遭遇運が有るのかも。

↑私が離れた後、猫は港街の軽食スタンド『ビッケンビッケン』の裏手へと消えて行きました。
…え?ひょっとして此処の店員さんから餌貰ってたりとか??(汗)
旅の終りに思いがけぬ出会いを果たし…次回、漸くの最終章(多分)に【続】。
ザ・看板ショー、後編スタート。(ちなみに前編はこちら)
先ず記事上の写真は、ユトレヒトのイタリアンレストラン『プッチーニ』の看板。(↑)
恰幅の良いシェフがイタリアの国カラーをバックに描かれています。

↑同じくユトレヒトに在るチーズケーキハウス『パティスリー』の看板。
席数は少ないですが、優雅にケーキとお茶を楽しめる喫茶室。
テイクアウトが可能なケーキも有る。
また、時間帯によって軽食も楽しめたり。

↑同じくユトレヒトに在る中華ファーストフード店『ラオリー』の看板。
場内で最も?なデザイン。
「皿から溢れる心を受け取って」??
誰か意味おせーて。
続いて港街『スパーケンブルグ』に場所移動…

↑キャラメルチーズケーキで天下を奪った、『ラフレシール』の看板。
戴いてる王冠にパティシェールの自信が覗けるようですね。
此処も今年3/15にビネンスタッドへ場所を移動、リニューアルオープンする予定。
看板はどんな風にチェンジしてるのか!?(←残念な事に普通になってた…)

↑同じくクッキー&バームクーヘンが評判だった『ヘクセンハウス(魔女の家)』も、ビネンスタッドにリニューアルオープン予定。
場内で最も内装が凝ってた店だけに、そのままの雰囲気再現が望まれます。
空飛ぶ魔女に2度と会えないのは辛い…。(一緒に乗ってる猫の毛が逆立ってるのは怖気から?)
てゆーかこの位置から観ると、魔女がドムトールン向って飛んでく様で、楽しく思えたんだが。(ちょっと残念)

↑海に因んだ雑貨を売る『キャプテンショップ』の看板。
店名通り、如何にもな海賊キャプテンが描かれてますね~。
海の漢に青空は良く似合う。

↑海産物加工品を主に売る『フィッシャーマンズ・ピアー』の看板。
「今船に乗って釣って来た、獲れ捕れピチピチの魚介使ってるよ~!」
看板から、そんなメッセージが伝わって来るようですね。
二重になってるデザインにセンスを高く感じる。

↑お役立ちフィルム現像ショップ、『D.P.E』の看板。
デジタルカメラ全盛の時代、絵の様なフィルムが持ち込まれる事は、めっきり減ったに違いない。
ちなみに『D.P.E』は入国ゲート傍にも在りまする。

↑港街『D.P.E』の横はバス停留所。
こんな風に判り易く示してあります。
う~ん…おかしいな。
もっと沢山撮って来た筈なんだけど。(汗)
『ゼーランド』のリバーシブル看板なんかもお気に入り。
見付ったらこの記事に追加UPしますんで。
写真撮影に勤しんでた時…何処からともなく(いや港街に居たんだが)、有得ない鳴声が聞えて来ました。
「にゃ~~んv」
どう聞いても猫撫で声のそれは、どう聞いても猫の鳴声にしか思えず。
しかし場内に動物は入場禁止の筈。
うろたえて振り返った自分の前には、なんと1匹の野良猫が…!!!

↑いやぁ…またもや思っ切し遇ってしまいましたよ。
毛並みからして野良猫だろうけど、やたら人懐っこくってね~。
正面から撮影しようとすると人に擦り寄るお蔭で、顔が上手く撮れんかった。
腹減ってたんでしょうね~。
にゃーにゃーにゃーにゃー、ひたすら鳴いて甘えるんだ。
可愛いんだけど、餌付けしたらパーク側に迷惑懸ける事になるんで、心を鬼にして離れました。

↑いや正直話すと、暫く撫でくりして遊んでましたが。(笑)
餌はあげてないですよ、本当だよ。(汗)

↑ハウステンボスの側には海が在るせいか、頻繁に猫に遭遇致します。
今一鮮明さに欠けますが、この記事にも証拠写真が。
なんか行く度に遇ってる気がする…猫遭遇運が有るのかも。

↑私が離れた後、猫は港街の軽食スタンド『ビッケンビッケン』の裏手へと消えて行きました。
…え?ひょっとして此処の店員さんから餌貰ってたりとか??(汗)
旅の終りに思いがけぬ出会いを果たし…次回、漸くの最終章(多分)に【続】。