ちんどん屋さん 2006年04月09日 | 不思議な話 今日は、月に一度の両国教室の日。 横浜を出た時はピーカン天気だったのに、 両国に着いたら、不思議なお天気雨。 そしてどこからか、にぎやかな音が聞こえるなと思ったら、 駅前で、ちんどん屋さん練り歩いていました。 強烈な色合いの衣装と、何だか楽しげなラッパと鳴り物の音。 そして、なぜか哀愁を感じさせるんだなあ。 もしも私が子供だったら、絶対に後をついて行ってしまいそう。 ちょっと、中世ドイツの不思議なお話、ハーメルンの笛吹き男の事を 思い出しました。 ◆ハーメルンの笛吹き男『ウィキペディア(Wikipedia)』 « 吉祥寺ビーズアート展はじま... | トップ | かもめ食堂を見て思う »