スマートニュースのクーポンの中に、ガストのハンバーグ&カットステーキ 1099円→549円 のクーポンがそれを使うことに。
ネットで調べると、ビックカメラ近くの戎橋筋に面したところにガストなんば店があることを知りそこへ行くことに。
ガストというブランドのファミレスに行くのは初めてです。
事務所から自転車で行きました。
午後10時以降の入店は、深夜料金10パーセントが加算されるので、午後9時半過ぎに事務所を出ました。
戎橋商店街。まだ、午後9時台というのにひとがいません。
ビックカメラに向かう道。
ガストです。
この先は、戎橋筋商店街が、千日前通りを渡るところです。
普段はすごい数の人が待っています。
千日前通の向こう側は、心斎橋筋商店街と名前が変わります。
そして、2階のガストなんば店へ。午後9時45分到着。
店員は、お好きな席にどうぞと言って、放置プレイ。
一角の座席群が立ち入り禁止に。
そのため、座れる席は、大半が埋まっていました。
空いている席を探して座りました。
店員は、放置プレイ。コップに水を入れる場所すら教えてくれません。探して、コップに水を入れました。
タッチパネルがあったので、それで、オーダー。
送信後、アンケート画面に切り替わりました。感想を選ぶ中に、クーポンが使えないというのがあったので、半額クーポン利用時、タッチパネルでのオーダーができないことを知りました。
店員が付近にいないので、厨房入口に行き、すみません。と大きな声を出して、事情を説明しました。
タッチパネルでのオーダーを取り消してくれて、店員のさんの持つ端末で、オーダーを入れてくれました。
不親切な極まりない店員たちです。
しばらくして、料理が届きました。
これだけです。物足らない。味は、いまいち。いつも、フォルクスで食べなれているせいか、おいしく感じませんでした。
電子レンジでチンして持ってきたものかと一瞬思いました。
15分ほどで食べ終え、レジへ。
レジのベルを鳴らしたものの、女店員たちは、雑談に夢中。
ベルの音に気づきません。
数回、チャリン、チャリンとしつこくベルを連打しました。
すると、ようやく、ベルの音に気づき、レジへ。
549+55 604円をクレカで支払い、Tポイントを付けてもらいました。
いつも利用するフォルクス針中野店と比べると、味はいまいち。
特に、店員の接客水準には、天と地ほどの違いがあります。
でも、たとえ、日本最低の接客水準であっても、難波という好立地にあるので、客は来るのだなぁと思われました。
さすが、日本を代表する繁華街・難波。
午後10時10分の戎橋商店街が千日前通りを渡る交差点。向こう側は、心斎橋筋商店街。
戎橋筋商店街の入口。
なんば南海通の入口。
高島屋の前。地下鉄・南海の難波駅。
パークス通りを南下。以前は、この時間帯、すごい数の人が歩いていました。
南海のカード下。道の左手がなんばCITY本館。右手がCITY南館。上は、南海難波駅。
午後10時すぎなのに、人がほとんどいません。
このあたりの飲食店は、すごい高い家賃を支払っているので、間もなく、軒並み倒産すると思われました。
あったような気がするのですがー。