今週は、一気に空気が入れ替わったような天気になってます。
朝晩、急に虫の声が大きくなって、
気が付けば、蝉の声は無くなりました。
まだ残暑は続きますが、
一気に葉っぱの色も秋モードに入りそうですね。
さて、
明後日は、アウェーで大分戦です。
大分は現在3戦勝ち無し、順位的にも尻に火がついているでしょう。
ホームアドバンテージを受けてアグレッシブにゴールを狙ってくるはずです。
その大分戦。
気になるメンバーですが、
GK後藤
DF川井、西村、安部、山田
MFゼイン、髙江、小西、國分
FW藤本、土居
サブ:藤嶋、城和、南、優介、潤哉、氣田、堀金
と予想します。
個人的には、そろそろSBで岡本復活してほしいんですけどね。
ヤマちゃんはここ数試合覚醒中ですが、フル稼働はなかなか厳しいので(汗)
もしかしたら、稀吏也が入るかもですね。
稀吏也、前節も途中投入でなかなかのプレーでしたけど、
彼のドリブル見ていると、興国高校OBだな~って感じがしますね(笑)
横浜戦後の監督コメントで、怪我から驚異的な回復力を見せている選手がいる、
と言ってますので、潤哉は復帰だと思います(笑)
ならば、優介は右サイドで後半投入してはどうでしょうか。古巣対戦でもありますし。
FWは藤本。
レレの状態が気になりますが、今節も自重かな?
となれば、わかりやすく藤本に頑張ってもらうしかありません。
しかも、相手大分は、奇しくも2年前藤本が大怪我を食らった相手でもあります。
ここはリベンジしかありませんね。復活のゴールを見せつけてやりましょう。
というか彼の復活無くして、上位進出はないと思いますから。
そして、FWの控えとしては堀金くんを入れてほしいですね。
というか、今週のTGでゴール決めたし、たぶん入るんじゃないでしょうか。
相手の大分は、カタノサッカーが復活したにもかかわらず、16位と低迷中。
前節も、千葉相手に小森に2ゴールで敗れています。
一方、
前節で、(この場に及んで)上位との歴然としたチーム力の差を改めて痛感することとなった我がモンテ。
この差を埋めるには、残念ながら今シーズンはもう時間がありません。
しかし、
昇格という目標にチャレンジできる機会はまだ失われたわけではありません。
元モンテ木山監督は、その昔「残り10試合からが本当の戦い」と言ってました。
勝負事という意味では、
もう、ポゼッションとか連携を深めるとか言ってる段階ではないのは自明。
勝てる試合は何が何でもモノにするという、生きるか死ぬかの生存競争だと思います。
そういう意味で、横浜戦は1点リードを死ぬ気で守れなかったというのはまさに痛恨の極み。
残り9試合は、それを胸に深く刻みながら戦ってほしいと思います。
な~に、この2年間、無理と言われ続けたPO圏入りを見事に成し遂げた我がモンテです。
モンテの辞書に不可能という文字はない!
朝晩、急に虫の声が大きくなって、
気が付けば、蝉の声は無くなりました。
まだ残暑は続きますが、
一気に葉っぱの色も秋モードに入りそうですね。
さて、
明後日は、アウェーで大分戦です。
大分は現在3戦勝ち無し、順位的にも尻に火がついているでしょう。
ホームアドバンテージを受けてアグレッシブにゴールを狙ってくるはずです。
その大分戦。
気になるメンバーですが、
GK後藤
DF川井、西村、安部、山田
MFゼイン、髙江、小西、國分
FW藤本、土居
サブ:藤嶋、城和、南、優介、潤哉、氣田、堀金
と予想します。
個人的には、そろそろSBで岡本復活してほしいんですけどね。
ヤマちゃんはここ数試合覚醒中ですが、フル稼働はなかなか厳しいので(汗)
もしかしたら、稀吏也が入るかもですね。
稀吏也、前節も途中投入でなかなかのプレーでしたけど、
彼のドリブル見ていると、興国高校OBだな~って感じがしますね(笑)
横浜戦後の監督コメントで、怪我から驚異的な回復力を見せている選手がいる、
と言ってますので、潤哉は復帰だと思います(笑)
ならば、優介は右サイドで後半投入してはどうでしょうか。古巣対戦でもありますし。
FWは藤本。
レレの状態が気になりますが、今節も自重かな?
となれば、わかりやすく藤本に頑張ってもらうしかありません。
しかも、相手大分は、奇しくも2年前藤本が大怪我を食らった相手でもあります。
ここはリベンジしかありませんね。復活のゴールを見せつけてやりましょう。
というか彼の復活無くして、上位進出はないと思いますから。
そして、FWの控えとしては堀金くんを入れてほしいですね。
というか、今週のTGでゴール決めたし、たぶん入るんじゃないでしょうか。
相手の大分は、カタノサッカーが復活したにもかかわらず、16位と低迷中。
前節も、千葉相手に小森に2ゴールで敗れています。
一方、
前節で、(この場に及んで)上位との歴然としたチーム力の差を改めて痛感することとなった我がモンテ。
この差を埋めるには、残念ながら今シーズンはもう時間がありません。
しかし、
昇格という目標にチャレンジできる機会はまだ失われたわけではありません。
元モンテ木山監督は、その昔「残り10試合からが本当の戦い」と言ってました。
勝負事という意味では、
もう、ポゼッションとか連携を深めるとか言ってる段階ではないのは自明。
勝てる試合は何が何でもモノにするという、生きるか死ぬかの生存競争だと思います。
そういう意味で、横浜戦は1点リードを死ぬ気で守れなかったというのはまさに痛恨の極み。
残り9試合は、それを胸に深く刻みながら戦ってほしいと思います。
な~に、この2年間、無理と言われ続けたPO圏入りを見事に成し遂げた我がモンテです。
モンテの辞書に不可能という文字はない!