
地域活動のリーダーを、
3月で終了した私。
昨夜は、その「送別会」に招かれ、
仲間達と、最後のお別れをした。
リーダーを務めた人には、
退会記念品が贈られる。
3月3日の記事で記した通り、
私は、ネックレスを希望していた。
そして昨夜、
仲間から、その記念品が贈られた。
「ブリリアントアロー」というブランドの、
ネックレスとブレスレットだった。
ネックレスだけでも嬉しかったのに、
ブレスレットまで戴けるとは思っていなかった。
これまで、持っていなかったので、
本当に感激した。
「どうぞ、この場で付けてください」
仲間の声に、つけてみることにした。
だが、ブレスレットは、
どこをどう外すのかわからない。
ちょうど、宴会ということで、
パーティーコンパニオンの女性がいた。
彼女に付けていただき、
私は、ジュエリーに身を包まれた。
今、若い女の子に人気のあるブランドらしい。
そして、結構高級品だったようだ。
これらを買いに行ってくれた仲間は、
最初、私の希望通り、ネックレスだけを探していた。
しかし、私がいつも、
ピンク色の、女性用の時計を身につけているのを思い出し、
ブレスレットもどうか、と考えたそうだ。
とても嬉しかったと同時に、
普段、大ざっぱなイメージのある、この会の仲間が、
意外に細やかな所まで見ている、と感じた。
「カノンさん、腕細いですねー。
店員も、男性に入るかどうかって、心配してたんですけど、
ピッタリですよね。
俺の腕じゃ、ダメですよ」
ラグビーで鍛えた、その仲間の腕。
たしかにこのブレスレットは、入らなかった。
送別会は、賑やかに開かれ、
私も、二次会のカラオケまでつきあい、
満足して、皆とお別れをした。
男同士の、ジュエリーの記念品。
大切にしたいと思う。
3月で終了した私。
昨夜は、その「送別会」に招かれ、
仲間達と、最後のお別れをした。
リーダーを務めた人には、
退会記念品が贈られる。
3月3日の記事で記した通り、
私は、ネックレスを希望していた。
そして昨夜、
仲間から、その記念品が贈られた。
「ブリリアントアロー」というブランドの、
ネックレスとブレスレットだった。
ネックレスだけでも嬉しかったのに、
ブレスレットまで戴けるとは思っていなかった。
これまで、持っていなかったので、
本当に感激した。
「どうぞ、この場で付けてください」
仲間の声に、つけてみることにした。
だが、ブレスレットは、
どこをどう外すのかわからない。
ちょうど、宴会ということで、
パーティーコンパニオンの女性がいた。
彼女に付けていただき、
私は、ジュエリーに身を包まれた。
今、若い女の子に人気のあるブランドらしい。
そして、結構高級品だったようだ。
これらを買いに行ってくれた仲間は、
最初、私の希望通り、ネックレスだけを探していた。
しかし、私がいつも、
ピンク色の、女性用の時計を身につけているのを思い出し、
ブレスレットもどうか、と考えたそうだ。
とても嬉しかったと同時に、
普段、大ざっぱなイメージのある、この会の仲間が、
意外に細やかな所まで見ている、と感じた。
「カノンさん、腕細いですねー。
店員も、男性に入るかどうかって、心配してたんですけど、
ピッタリですよね。
俺の腕じゃ、ダメですよ」
ラグビーで鍛えた、その仲間の腕。
たしかにこのブレスレットは、入らなかった。
送別会は、賑やかに開かれ、
私も、二次会のカラオケまでつきあい、
満足して、皆とお別れをした。
男同士の、ジュエリーの記念品。
大切にしたいと思う。
ブリリアント・アローのネックレス、私も持っています♪十字架のデザインのそれは、大切な人からのプレゼントでした。
思いもかけなかったクリスマスにプレゼント。
身に着けるものだけに、それだけ想いを込めて選んでくださったのだろうと思います。
リーダーとしての大任を果たされて、少しゆっくりしていらっしゃいますか?
こちらでは遅ればせながら満開の桜の季節となりました。
お久しぶりです。
こちらこそご無沙汰致して、申し訳ありません。
ブリリアントアロー、aostaさんもお持ちだったんですね。
私は今回、とにかく初めて知ったブランドだったので、
とても感激しました。
プレゼントされた物は、その品の価値もですが、
贈って下さった相手への想い・・、
それが重なって、輝きを増すものだと思います。
aostaさんが大切にされているネックレス、
素敵な想いがこめられているのですね。
ネックレス、aostaさん、相手の方、
すべてが羨ましいです・・。
そちらは、桜の季節ですか。
桜を追う旅を、一度してみたいと思っています。
私は、頂くことはもちろんですが、プレゼントを選ぶときの自分がとても幸せです。
何を差し上げたら一番喜んで下さるのか、気に入ってくださるか。プレゼントの包みを開いたときの笑顔が私を思い切りハッピーにしてくれます。
喜んでもらうことで自分も幸せになります。
だから特別の日ではなくとも、あの人にぴったり!と言う物が見つかると買ってしまいます。
家族や、大切な人、お世話になった人に、そのときそのときの私の気持ちを伝えたいから。
包みを開ける、という話ですが、
私は、包装紙はとにかく「丁寧にはがす」派なんです。
しかも、その包装紙をずっと保存しておくほどで・・。
今回も、仲間の前で包みを開けた時、
丁寧にはがしていきました。
昨年リーダーだった人は、もうビリビリ破っていたので、皆も笑ってました(笑)。
結局私も、aostaさんと同じで、自分で選んだり贈ったりするのが好きなので、
戴いた時も、大事にはがしていく気持ちになってしまうのかもしれませんね。