先日は昼ご飯フォー・スープ。
文芸誌5月号注文する。
早くに注文するが当日発送なし。
カラヤンのクリスマス協奏曲聞く。
七十年代の幕開けにふさわしい麗しい出来。
カラヤンのブルックナー四番、七番、九番聞く。間合いは上手い。
エリアーデ読む。エリアーデの立ち位置は好きである。
夜七時42分友人から電話で豪徳寺で待ち合わす。
豪徳寺パティヤラパレスに行くと
店員さんがいつものメニューでいいですかと言う。
ほうれん草と豆のカレー、シシカバブ、チキンコルマ、ナン。いつものメニュー。
友人は「毎日終電だ、上司にそれとなく辛いと持ちかけたがスルーされた、
あまちゃんは脚本と女優陣がいい、音楽は憧れの大友良英だ、
大友良英は普段はフリー演奏だが、さりげない曲も作れる、
矢野顕子が清志郎のカバーアルバムを出す、
清志郎は昼間のパパの歌やサラリーマンの歌が凄い、
少し疲れた顔をしているようだな、
音楽講師は自分にはできない」と言っていた。
二人で計4230円。
昨日はたい焼きを買い、病院を往復する。
シノーポリとラインスドルフとアイワのウォークマンと
大作曲家たちのカルテという本返してもらう。
食材店のカフェでココア飲み帰宅。
ブルーノ・ワルターのグレイト聞く。
珈琲を飲みメンデルスゾーンの序曲とスコットランド聞く。
今日もまた夕暮れどきに花を見てスコットランドの憂愁に泣く