超人日記・俳句

俳句を中心に、短歌や随筆も登場します。

#俳句・川柳ブログ 

<span itemprop="headline">リヒャルト・シュトラウス、日々の糧、音楽の灯り</span>

2013-04-20 00:00:13 | 無題

最近リヒャルト・シュトラウスの英雄の生涯、ドン・キホーテなど聞く。
オーケストラを聞く快楽としてはリヒャルト・シュトラウスの曲は極上だ。
昨日は家電通販からソニーのMDコンポ宅配で来る。
夜はブラームスのドイツ・レクイエムを聞いて、悲痛ななかにほの見える光に希望を見出している。
昨日の夕食は韓国風クッパ。
今日は外出帰りにケンちゃん豆腐買ってくる。
夜は60年代のベートーヴェンを順に聞いてゆく。
その後トスカニーニのブラームス1番3番を聞く。
続いてトスカニーニの未完成&グレイト聞く。
トスカニーニはフレージングが短くあっさりしている。さくさく曲が進んでゆく。
晩ご飯は豚汁とかつお大根。
コンビニに行きメルシャンミラージュワインを買って帰る。
ミラージュワインを飲み、カマンベールチーズとトマト食べる。
一昨日はマーラー5番、マタイ受難曲、ブルックナー4番9番聞く。
胡瓜と塩昆布を混ぜ合わせ、食べるラー油を垂らして食べる。
前日はシェーンベルクのペレアスとメリザンド、ベルクのオーケストラ作品集を聞く。
食べる煮干し完食。
語学を読みながらフェドセーエフのグラズノフ全集聞く。
肋骨の痛みは完治した。
長引くか心配したが取り越し苦労だった。
近頃バルトークのオーケストラのためのコンチェルト聞く。
春のブルーズを音楽だけがやわらげてくれる。
龍安寺の貯水つくばいに吾、唯、足るを知ると書いてあるという。
私もそろそろ自分の持っているもので満足したい。
先の見えない日々のなか音楽を頼りに漂っている。

手探りで先へ進もうとりあえず痛みを止める曲もあるから



コメント
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