みなさま、こんにちは。
好評をいただいてきた「美の粋 京都の御所と離宮」講座が、いよいよ最終回を迎えます。
今回は総集編として、京都御所、仙洞御所、桂離宮、修学院離宮をまとめて取り上げます。
即位の礼で用いられる高御座(たかみくら)や神器が安置される剣璽の間の内部、そしてドイツの建築家ブルーノ・タウトが「日本建築の世界的奇跡」と評した桂離宮、後水尾上皇が草木一本に至るまでこだわったとされる修学院離宮など、豊富な写真でご紹介します。


これらは、東京遷都以降閉じられたままとなっていた剣璽の間をはじめ、映像に残されていない京都御所の姿を、日本文化の貴重な記録として後世に残すことを目的に撮影された写真です。
宮内庁の協力で、可能な限り再現したうえで、1年間かけて撮影しました。
普段見ることができない、京都の御所・離宮の内部。
日本の技術の粋が集まった、この特別な空間を知る貴重な講座です。
お聴き逃しのないように。
お申し込みはこちらから。
初回の講義を報告したブログもよろしければご参照ください(こちら)。
朝日カルチャーセンター関西4教室では、他にも魅力的な講座をたくさんご用意しています。
(中之島、京都、くずは、川西)のホームページをぜひ、のぞいてみてください。
好評をいただいてきた「美の粋 京都の御所と離宮」講座が、いよいよ最終回を迎えます。
今回は総集編として、京都御所、仙洞御所、桂離宮、修学院離宮をまとめて取り上げます。
即位の礼で用いられる高御座(たかみくら)や神器が安置される剣璽の間の内部、そしてドイツの建築家ブルーノ・タウトが「日本建築の世界的奇跡」と評した桂離宮、後水尾上皇が草木一本に至るまでこだわったとされる修学院離宮など、豊富な写真でご紹介します。


これらは、東京遷都以降閉じられたままとなっていた剣璽の間をはじめ、映像に残されていない京都御所の姿を、日本文化の貴重な記録として後世に残すことを目的に撮影された写真です。
宮内庁の協力で、可能な限り再現したうえで、1年間かけて撮影しました。
普段見ることができない、京都の御所・離宮の内部。
日本の技術の粋が集まった、この特別な空間を知る貴重な講座です。
お聴き逃しのないように。
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