がんぼのぶらり紀行

北海道オホーツク遠軽で、昭和時代のお茶の間みたいな食堂 やってる おばちゃんです。

(・_・)

2009年02月12日 19時09分03秒 | 気温と天気
2月10日 夕方からどんどん気温が下がった。
午後五時現在-8度だった気温は午後11時半過ぎ-19度を下回った。



わずか6時間で10度も下がったのだ。

川のそばにある我が家の周りには、川霧が発生し、視界50mくらい。

そりゃもう、そうそうに水落としして、さっさと布団に入っちゃいました。
暖房費も安くはない。

翌朝、「何度まで下がったかな?」と、ある意味ワクワク気分でウェザーニュースのHPを開いたら。



目盛りはどうしたんですか、目盛りは。(笑)

冷えた気温に驚くよりも先に笑っちゃいましたぞ。

つかない蛍光灯 その2

2009年02月12日 18時31分57秒 | My House♡ My Fashion♡
2階の息子の部屋の明かり。

引っ越してきたばかりの頃は、部屋の入り口の柱のスイッチを入れたらついていた。

が、気がつけばつかなくなっていた。

夜は息子の世界であり(こう書くと”怪しい世界”になるなぁ(笑))
お邪魔することはほとんどない = 灯りをつけることがない = ので気がつかなかった。

先日母が来たときに、2階へあがり、スイッチを入れたりしながら話をしていて 「電球、切れてるんじゃない?」 と言われ、
当たり前のことなのに、 「考えなかった」 

意識が完全に家庭にない証拠である。 (笑)

階下から予備の電球を持ってきて取り替えてみたら 「あら、点いた」



はずしてみると、頭の部分が黒くなっており、もうすっかり「お役ごめん」状態だ。

引越しした直後は電気屋さんが多忙で電気工事をしてもらえず、しばらくの間は20Aで 「レンジを使ったらブレーカーがダウン」の恐怖感に浸りながら暮らし、9月後半、ようやくそれまでの20Aから電気工事にて30Aに変更してもらったが、もしかするとそれがきっかけで (電流の影響力が強すぎて??) 切れてしまったのかもしれない。

いずれにしても、この電球もずいぶん長いことこの家で頑張ってくれたのだろう。

ご苦労様でした。


内容掲示

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