がんぼのぶらり紀行

北海道オホーツク遠軽で、昭和時代のお茶の間みたいな食堂 やってる おばちゃんです。

ちょうどよろしく大きさ比較

2009年02月15日 20時03分40秒 | 徒然

大きさの比較ができるわ。

メル・・ メル~~  いらっしゃ~いい(*^^*) 

いいこいいこしてあげるから~ンん♪

ただでさえ逃げられてばかりなのに、こんな呼びかけでは寄ってくる訳もなし。

メル、前足の揃え方 変よ?

メルの足元には、先ほどアップした「和食万歳」の焼き魚定食が。

こんなに小さいんですぅ。(*^^*)

和食万歳 ヽ(^。^)ノ

2009年02月15日 19時51分27秒 | 徒然

「ささやかな趣味」も チリも積もれば山となる。

買い込むのはいいけれど、飾る場所がほしくなってきた。(^_^;)



今回は「和食万歳」と題したシリーズから。

炊きたてのホカホカごはんに、豆腐とネギのお味噌汁。
焼き魚は鮭。 ご丁寧に大根おろしとハジカミ(ショウガ)が添えられている。
生卵をひとつ。 そしてお漬物に、海苔。

う~ん・・・  こんな朝ごはんを、誰か作ってくれないかしら。 ←自分で作らんかい! (^_^;)



※ハジカミについて
南アジア原産で、中国では紀元前500年頃には薬用にされていました。  日本には3世紀頃中国からもたらされたらしく、 ショウガの古名を「呉(くれ)のハジカミ」と言います。 呉とは”日の暮れる国”という意味で広く中国一般を指します。  ハジカミ(波士加美または波自加彌)は顔をしかめるという意味で刺激的な味だという事を表します。  古来から山椒(さんしょう)をハジカミと言っていましたが、ショウガが日本に伝わると、 山椒を和のハジカミ、ショウガを呉のハジカミと呼ぶようになりました。  ショウガと呼ばれるようになったのは江戸時代からです。


バレンタイン

2009年02月15日 19時43分50秒 | 徒然
仕事にかまけてもう何年もバレンタインデーなんて よその世界。
家族・同僚 あげたい人はいても、何一つできない年が続く。

その分娘がこの数年、手作り生チョコにはまってくれた。



ブランデー・生クリーム・数種類のチョコを組み合わせた本格派だ。

前日、お皿にてんこもりの生チョコが

「少しは頭を休めたら?」の愛の言葉と共に目の前に。(笑)

ありがとう。(*^^*)

そして昨日。 仕事で遅くなって戻ってきたら
キーボードの横にチョンと可愛らしくラッピングされたプレゼント。



口に入れるとトロリととろける甘くビターなチョコの味に、
幸せだよなぁ・・ とつくづく思います。

厳しい人生送ってきたけど、娘も息子も、優しい いい子に育ってくれてよかったと。

内容掲示

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