大きさの比較ができるわ。
メル・・ メル~~ いらっしゃ~いい(*^^*)
いいこいいこしてあげるから~ンん♪
ただでさえ逃げられてばかりなのに、こんな呼びかけでは寄ってくる訳もなし。
メル、前足の揃え方 変よ?
メルの足元には、先ほどアップした「和食万歳」の焼き魚定食が。
こんなに小さいんですぅ。(*^^*)
メルの足元には、先ほどアップした「和食万歳」の焼き魚定食が。
こんなに小さいんですぅ。(*^^*)
大きさの比較ができるわ。
メル・・ メル~~ いらっしゃ~いい(*^^*)
いいこいいこしてあげるから~ンん♪
ただでさえ逃げられてばかりなのに、こんな呼びかけでは寄ってくる訳もなし。
「ささやかな趣味」も チリも積もれば山となる。
買い込むのはいいけれど、飾る場所がほしくなってきた。(^_^;)
今回は「和食万歳」と題したシリーズから。
炊きたてのホカホカごはんに、豆腐とネギのお味噌汁。
焼き魚は鮭。 ご丁寧に大根おろしとハジカミ(ショウガ)が添えられている。
生卵をひとつ。 そしてお漬物に、海苔。
う~ん・・・ こんな朝ごはんを、誰か作ってくれないかしら。 ←自分で作らんかい! (^_^;)
※ハジカミについて
南アジア原産で、中国では紀元前500年頃には薬用にされていました。 日本には3世紀頃中国からもたらされたらしく、 ショウガの古名を「呉(くれ)のハジカミ」と言います。 呉とは”日の暮れる国”という意味で広く中国一般を指します。 ハジカミ(波士加美または波自加彌)は顔をしかめるという意味で刺激的な味だという事を表します。 古来から山椒(さんしょう)をハジカミと言っていましたが、ショウガが日本に伝わると、 山椒を和のハジカミ、ショウガを呉のハジカミと呼ぶようになりました。 ショウガと呼ばれるようになったのは江戸時代からです。