(株)サイバーデジタル
03-6868-7023
担当の金本
と申します。
今回《総合コミュニティサイト》様で発生しています登録料金の件でご連絡差し上げました。
弊社調査会社になりましてお客様のお使いの{携帯端末}又はPC〈インターネット回線〉に対し【身辺調査及び裁判代行業務】の依頼を承りました。
誠に遺憾ではございますが、明日正午までにご連絡なき場合は「規約違反・契約不履行の損害賠償請求(415条)」に伴い
①悪質なお客様として身辺調査の開始
②各信用情報機関に対して個人信用情報の登録
③法的書類を準備作成の上、即刻法的手続(414条1項)の開始以上の手続きに入らせて頂きます。
その後
違約金【四十五万円】の請求になります。
>以降お客様からの和解の申し出には一切応じませんのでご了承下さい。 ※メールでのお問い合わせは一切受け付けておりません。
未払い金のお支払いの手続きや退会処理の手続きをご希望の方は、
(株)サイバーデジタル
03-6868-7023
担当 金本
までお願いいたします。
営業時間 [平日]
午前10:00~午後19:00
(日・祝日を除く)
-------------------------------------------------------
こんなメールが届いた。
もちろん、該当などしておりません。 慌ててはダメ。
これが巷で騒がれている「架空請求」なのでございます。
普段使用していないメアドに届いていたんで、せっかくの「いい機会だから」まるごと載せてしまいましょ。(笑)
まず、本当に「心当たりがある場合」を除いては、こんなメールにビビってはいけません。
そりゃ、誰だって携帯やPCを使うようになると、一度は「禁断の世界」を覗いて見たくなるもんです。
自分の携帯やPCだもの、人に迷惑かけるでなし。 おまけに自室で、人の目を気にせずによいともなると、
「ちょっとだけ・・」なんて、
あなたも経験あるのでは?
で、忘れた頃にこんなメールがいきなり携帯やPCに届いて、
人にも相談できず、一人オロオロ、
結局、
マジメな人は、何とか断ろうとか、「自分ではありません人違いでは?」と伝えなくては、とか、
逆に胸に手を当てなくても心当たりのある人は、
「人にはナイショに・・」とか、「ここには送らないで」などと、
ほっときゃいいのに、ついつい首を突っ込んで(首を絞めて?)しまって
更なる泥沼となるわけです。
もうこれはほとんどお決まり路線。
かくいう がんぼとて、PCを始めた10年近く前はビビりましたよ。
「名前なんて書いてないのにどうしてわかったの?」とか、「ン十万なんて払えない、どうしよう」「登録した覚えなんてないのに」とかね。
↑
これって、こっそり見てましたを暴露してるよな・・^^; まぁいいや、もう時効だ。(笑)
で、ね。
結論。
相手にしてはいけません。 返事も出しちゃいけません。 電話もかけてはいけません。
これって、アリ地獄みたいに巣を張って待ってるだけなのよ。
先にも書いたように、心当たりのある人は、世間的なことも考えて何とかしようと連絡を取るわけ。 先方にしてみれば、「飛んで火にいる夏の虫」状態。
45万円のお金を両手で差し出して、「どうぞ黙っていてください」と、おいしいエサが自分から罠に飛び込んでくるわけですから笑いが止まらないわな。
だいたいね、こんな重要な内容が、届くかどうかも定かでないメールで送られてくる というのがまずおかしい。
本当に裁判所命令とか、然るべき団体から発行されるものは、必ず郵便で配達証明付きで来るもんだ。
携帯メールにしろPCメールにしろ、簡単にメールアドレスなんて変更できてしまう。アドレス重視でもないわけよ。
おまけに、名前がないでしょ? これって、相手が誰に届いてもいいようにしているわけよ。
これをPCのプログラムで機械的に、メールアドレスを適当に連番で設定して、何千人、何万人に同時にメールで送る。
中には、文字通り「引っかかる」「釣れる」ヤツがいるんだよね、これが。
突然送られてきた不明のメールで、人の「困った、どうしよう」につけこんで美味しい思いをしようとする架空請求。
これからもなくなることはないでしょう。手を替え品を替え、繰り返しやってきます。こんなのが来たら、即 「ゴミ箱」 行きでいいんです。
相手にしてはいけません。
ん? それでも興味がある?
だったら、上記の電話番号に直接電話をかけてごらんなさい。
詳しく教えてくれると思いますよ。
話を引っ張りながら、こちらの電話番号を逆探知で取り込まれた上、こちらの名前や住所も聞かれ、言葉の端々に脅しをかけながら
そして、次に来るのは、直接電話で「あんた、○○契約しといて、金払わんとはどういう了見よ、訴えたるぞ!」(笑)
結果は見え見え。 気をつけましょうね?
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誠に遺憾ではございますが、明日正午までにご連絡なき場合は「規約違反・契約不履行の損害賠償請求(415条)」に伴い
①悪質なお客様として身辺調査の開始
②各信用情報機関に対して個人信用情報の登録
③法的書類を準備作成の上、即刻法的手続(414条1項)の開始以上の手続きに入らせて頂きます。
その後
違約金【四十五万円】の請求になります。
>以降お客様からの和解の申し出には一切応じませんのでご了承下さい。 ※メールでのお問い合わせは一切受け付けておりません。
未払い金のお支払いの手続きや退会処理の手続きをご希望の方は、
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こんなメールが届いた。
もちろん、該当などしておりません。 慌ててはダメ。
これが巷で騒がれている「架空請求」なのでございます。
普段使用していないメアドに届いていたんで、せっかくの「いい機会だから」まるごと載せてしまいましょ。(笑)
まず、本当に「心当たりがある場合」を除いては、こんなメールにビビってはいけません。
そりゃ、誰だって携帯やPCを使うようになると、一度は「禁断の世界」を覗いて見たくなるもんです。
自分の携帯やPCだもの、人に迷惑かけるでなし。 おまけに自室で、人の目を気にせずによいともなると、
「ちょっとだけ・・」なんて、
あなたも経験あるのでは?
で、忘れた頃にこんなメールがいきなり携帯やPCに届いて、
人にも相談できず、一人オロオロ、
結局、
マジメな人は、何とか断ろうとか、「自分ではありません人違いでは?」と伝えなくては、とか、
逆に胸に手を当てなくても心当たりのある人は、
「人にはナイショに・・」とか、「ここには送らないで」などと、
ほっときゃいいのに、ついつい首を突っ込んで(首を絞めて?)しまって
更なる泥沼となるわけです。
もうこれはほとんどお決まり路線。
かくいう がんぼとて、PCを始めた10年近く前はビビりましたよ。
「名前なんて書いてないのにどうしてわかったの?」とか、「ン十万なんて払えない、どうしよう」「登録した覚えなんてないのに」とかね。
↑
これって、こっそり見てましたを暴露してるよな・・^^; まぁいいや、もう時効だ。(笑)
で、ね。
結論。
相手にしてはいけません。 返事も出しちゃいけません。 電話もかけてはいけません。
これって、アリ地獄みたいに巣を張って待ってるだけなのよ。
先にも書いたように、心当たりのある人は、世間的なことも考えて何とかしようと連絡を取るわけ。 先方にしてみれば、「飛んで火にいる夏の虫」状態。
45万円のお金を両手で差し出して、「どうぞ黙っていてください」と、おいしいエサが自分から罠に飛び込んでくるわけですから笑いが止まらないわな。
だいたいね、こんな重要な内容が、届くかどうかも定かでないメールで送られてくる というのがまずおかしい。
本当に裁判所命令とか、然るべき団体から発行されるものは、必ず郵便で配達証明付きで来るもんだ。
携帯メールにしろPCメールにしろ、簡単にメールアドレスなんて変更できてしまう。アドレス重視でもないわけよ。
おまけに、名前がないでしょ? これって、相手が誰に届いてもいいようにしているわけよ。
これをPCのプログラムで機械的に、メールアドレスを適当に連番で設定して、何千人、何万人に同時にメールで送る。
中には、文字通り「引っかかる」「釣れる」ヤツがいるんだよね、これが。
突然送られてきた不明のメールで、人の「困った、どうしよう」につけこんで美味しい思いをしようとする架空請求。
これからもなくなることはないでしょう。手を替え品を替え、繰り返しやってきます。こんなのが来たら、即 「ゴミ箱」 行きでいいんです。
相手にしてはいけません。
ん? それでも興味がある?
だったら、上記の電話番号に直接電話をかけてごらんなさい。
詳しく教えてくれると思いますよ。
話を引っ張りながら、こちらの電話番号を逆探知で取り込まれた上、こちらの名前や住所も聞かれ、言葉の端々に脅しをかけながら
そして、次に来るのは、直接電話で「あんた、○○契約しといて、金払わんとはどういう了見よ、訴えたるぞ!」(笑)
結果は見え見え。 気をつけましょうね?