がんぼのぶらり紀行

北海道オホーツク遠軽で、昭和時代のお茶の間みたいな食堂 やってる おばちゃんです。

何だかな~

2009年07月20日 19時54分30秒 | にゃん♪
午後から遠軽のお客様の所へ訪問。

この時点で、息子が在宅。 娘は仕事で留守。 鍵はかけずに出かけた。






2時間ほど後、駐車場へ車を置き、自宅まで歩いて帰ってくると、玄関には鍵がかかっている。

今日は娘が仕事中途で4時間の休憩があり、自宅へ戻ってきていた。その際に鍵をかけたものらしい。



我が家で鍵をかけるのは、
もちろん、泥棒さん除け (盗られて困るものもないのだが) もあるけれど、
何より「メル脱出」を阻止するためだ。

この頃はすっかり、網戸や内ガラス戸をあけることを覚えてしまった。油断がならないのだ。




玄関前に立って、右手に持った鍵を鍵穴へ入れ、回そうとした瞬間
足元で何かが動いた。



























メルを外へ出さないために玄関に鍵をかけた のではなかったのか??


なんで、『鍵をかけた玄関扉の外側』 に メルがいる???






逃亡を手伝った共犯者は、二階の自室の窓を少し開けていた息子。

キケンキケン?? (笑)

2009年07月20日 10時42分38秒 | 徒然
朝九時過ぎ、イエ電(自宅固定電話のこと)が鳴った。

両親が今日、親戚宅へ法事に行くので、もしかするとその件で連絡か?と思い、出てみると・・・



「あ、ども! Mです~!」



うっ。。 例の彼だ。



「いや~、今日祭日だし、遠軽に出てきてるんでお茶でもどうかと思って~」



冗談じゃないぞ、ホントに誘ってくるか?  



「あ~、申し訳ないんですけど、今日も仕事があるので。」


「あれ、仕事? 家で仕事してるの?」


「出張が多くてほとんど家にはいません。」


「あ、そう・・ 残念だな~。 じゃあ、また日を改めて連絡するわ。またね。」



『またね』はいらん。
しかし困ったぞ。 こりゃまた電話をかけてくるキケンセイ大だな。

かといって、「困ります、もうかけないで下さい。」というセリフを出すシチュエーションにまでは、まだなっていない。




さて、どうする?




と言葉では言いながら、・・・まんざらまだ捨てたもんでもないのかな・・・  これでも独身者だし・・ と思う自分がいる。    ←オイ(笑)

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