がんぼのぶらり紀行

北海道オホーツク遠軽で、昭和時代のお茶の間みたいな食堂 やってる おばちゃんです。

花盛り♪

2009年07月24日 22時32分02秒 | 徒然
7月25日追記あり。




何の植物かは、初めて見た5年前以来、不明です。(^_^;)

この季節、山間部にワラワラと育ちます。

大きなものになると3メートルの高さに近いものも。


不思議なのが、町では見ることがない。

どなたかご存知有りませんか?



同僚が調べてくれました。

エゾニュウ という植物だそうです。

詳しくはこちら。

うわぁあぁん!

2009年07月24日 00時19分09秒 | 徒然
時間は「あっ」という間。

23日のうちにもうひとつブログアップしようと思ってたのに。

午後から 紋別~北見~遠軽帰宅は午後九時。
今日は色々な意味で、すごい一日だった。(仕事の話なので深くは書かないが)


自宅へ戻ってから、件数だけで数えるのを許してもらえりゃ12件の更新作業を終え、時計をみたら、「え? 日が変わってしまった??」



ここでいう1件の更新作業とは

○○不動産、物件の地図表示 で1件。
○○ハウス、新規ページ作成&WEB公開作業 で1件。
○○社、TOPページの写真入替とコメント変更作業 で1件
○○店電話の件で詳細をメールで送信 で1件 ・・とかいう具合です。

作業が終わるとそれぞれに、「作業完了しました。△△については次の作業で・・」という具合に報告メールを必ず書きます。
それを先方が確認し、「了解しました」や「確認しました」などの返信をもらって一通りの作業が終わります。

一日に十数件の作業が入ると、時間的には結構使います。

手を抜いたりすると後で問題が起こったりした時に対処が難しくなるので、必ずなんらかの記録を残しておきます。

年取ったかなぁ、と自覚するのは、保存したはずのファイル名をど忘れしてしまったりすること。(^_^;)

それから、元々ボキャブラリーは貧弱なのですが、
メールを書いている最中に、言葉の表現や主語・述語がすぐに適当なものが出てこなくなってしまったこと。

「う~~ん、あの言葉、あれ、あれ・・ ナンだったっけ。 形も目に浮かんでいるのに、名前がすぐに出てこない・・」

「ここでどう書けば、先方様に納得してもらえるだろう。何という言葉を使えばいいだろう。」

これで3倍の時間を費やしてしまうのです。 あぁ、記憶力の低下は哀しい。
支離滅裂のこんな記事も、今後自分で読み返したときの懐かしいものとなる。
(ほんとに支離滅裂だな。。(^_^;)

46年ぶりといわれる部分日食

2009年07月22日 10時10分51秒 | 気温と天気
記念すべき天体ショー。


しかし、オホーツク遠軽では、

太陽がどこにあるかもわからないという、








最悪の天候。


追記 : 午前11時5分

部屋も、外の景色も何となく薄暗い。 多分今、部分日食のピークなのだろう。

天気がよければ、欠けた太陽が見えるはずだったのに・・・ (T_T)

何だかな~

2009年07月20日 19時54分30秒 | にゃん♪
午後から遠軽のお客様の所へ訪問。

この時点で、息子が在宅。 娘は仕事で留守。 鍵はかけずに出かけた。






2時間ほど後、駐車場へ車を置き、自宅まで歩いて帰ってくると、玄関には鍵がかかっている。

今日は娘が仕事中途で4時間の休憩があり、自宅へ戻ってきていた。その際に鍵をかけたものらしい。



我が家で鍵をかけるのは、
もちろん、泥棒さん除け (盗られて困るものもないのだが) もあるけれど、
何より「メル脱出」を阻止するためだ。

この頃はすっかり、網戸や内ガラス戸をあけることを覚えてしまった。油断がならないのだ。




玄関前に立って、右手に持った鍵を鍵穴へ入れ、回そうとした瞬間
足元で何かが動いた。



























メルを外へ出さないために玄関に鍵をかけた のではなかったのか??


なんで、『鍵をかけた玄関扉の外側』 に メルがいる???






逃亡を手伝った共犯者は、二階の自室の窓を少し開けていた息子。

キケンキケン?? (笑)

2009年07月20日 10時42分38秒 | 徒然
朝九時過ぎ、イエ電(自宅固定電話のこと)が鳴った。

両親が今日、親戚宅へ法事に行くので、もしかするとその件で連絡か?と思い、出てみると・・・



「あ、ども! Mです~!」



うっ。。 例の彼だ。



「いや~、今日祭日だし、遠軽に出てきてるんでお茶でもどうかと思って~」



冗談じゃないぞ、ホントに誘ってくるか?  



「あ~、申し訳ないんですけど、今日も仕事があるので。」


「あれ、仕事? 家で仕事してるの?」


「出張が多くてほとんど家にはいません。」


「あ、そう・・ 残念だな~。 じゃあ、また日を改めて連絡するわ。またね。」



『またね』はいらん。
しかし困ったぞ。 こりゃまた電話をかけてくるキケンセイ大だな。

かといって、「困ります、もうかけないで下さい。」というセリフを出すシチュエーションにまでは、まだなっていない。




さて、どうする?




と言葉では言いながら、・・・まんざらまだ捨てたもんでもないのかな・・・  これでも独身者だし・・ と思う自分がいる。    ←オイ(笑)

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