
今年も青森ねぶた紀行が始まっている。5日ねぶた祭りでラッセーラと踊る“跳人”(はねと)になってきた。シャワーで汗を流して紀文寿しのノレンをくぐる。年に一度の「ただいまー」なのだ


今年は先輩夫妻と3人。毎年恒例の“田酒”でカンパーイ

毎年8月5日の跳人後はこの紀文寿しに来る


寿司を握ってもらい夕食代わり(?)として・・


津軽弁が心地よい大将だ。この店は伊奈かっぺいが常連で大将との交流が深い。伊奈かっぺいの色紙もたくさんある


この店で昨年の8月5日「来年8月5日にお会いしましょう」と約束した“跳人中毒(?)”のご夫妻が東京から来ていた。江戸東京をあしらった日本手拭いをお土産にいただいた。感激だった

ご夫妻は跳人正装の浴衣も自前で揃えるのめりようだ

腰にガガシコをぶら下げていた。無理言っていただいた。今はあまり着けている人は見掛けないが青森ねぶた祭りの正装跳人が水や酒を飲むコップにもなり、ガンと叩いたりする携帯小物でブリキで出来ている。★参考(引用)ブログ

紀文寿しの“し”の字が好きだ。また来年8月5日の夜「ただいまー」しようと



紀文寿司:JR青森駅より徒歩30秒(青森駅前)
明日6日は先輩夫妻と行動を別にして“フリータイム1泊2日”、この「むにゅむにゅむにゅ・・」は八戸の友人を訪ねる

