むにゅむにゅむにゅ・・

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天ぷら京さんご夫妻

2013年09月25日 | 青森ねぶた紀行
[京さんの大将と女将]

8月7日、ねぶた祭りの最終日。大型ねぶたの海上運行と花火大会を観て、そば屋の精吾さんに会うため約束場所のじょっぱの横丁「天ぷら京」へぶらり向かった

精吾さん、京さんご夫妻とは1年ぶりの再会となる

土産は何にもないが少し描き貯めた色紙を持って

[てんぷら京の全景]

じょっぱり横丁に「京」の行灯が見えた

[女将の手書きメニュー]

近づくと女将筆のおすすめメニューが見える

[仲良しご夫妻]

ノレンをくぐる。こんなまんまるメガネの大将と女将、そして精吾さんが迎えてくれた
精吾さんは官庁街でそば屋を営んでいる。土日が休日でねぶた祭りの日程の内、5日と7日に土日がぶつかれば竜飛岬や青荷温泉・岩木山等々へ案内してくれた。今年は土日が外れたのでこの夜に再会となった

[1階~2階へ「むにゅじい」ギャラリー]

店にギャラリースペースを作って応援してくれている。「2012青森ねぶた紀行(絵日記)」だ
嬉しい至りだ

昨年作ってくれて「まだまだスペースが空いてるから来年も来て」・・・と

[北広島市出身の証券マンと!!]

隣席ご縁の爽やか若者ビジネスマンだ。聞くと北海道の北広島市(札幌市の隣町)出身とのこと。北海道出身の“ご縁”を
中版の色紙と木札に苗字を描いて贈った

[木片をカバンに!!]

苗字が「大吉」と・・・縁起のいい出会いになった
早速カバンに“大吉”をぶら下げて

[みんなでパチリ!]

今夜は大将のごちそうだって・・・恐縮、美味しい刺身やてんぷらをいただいた。ごちそうさま

精吾さんを真ん中にみんなでパチリと一枚

また逢う日まで・・とお礼を告げて店を後にした。明日8日は弘前の大好きな赤レンガの教会を描きに、そして青森へ戻り夜行列車で北海道へ帰る

コメント
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